桜の木の下でむっちむち巨乳を揉みしだき、泣きながらイキ狂う先輩に何度もラブラブ中出し!
作品の内容





作品の説明
むっちむち巨乳を揉みしだき、桜の木に手をつかせ、泣きながらイキ狂う先輩に何度も中出し!
「花見ナンパに行こう」に誘い出された僕。すると思いがけず部活の先輩たちがお花見をしているところに遭遇する。皆で楽しく過ごしているうちに、憧れだった美希先輩と二人きりに…。しかも先輩は、もっと素敵な花見スポットがあるからと僕を誘い出した。満開の桜の下、僕と美希さんは想いを打ち明けあいながら身体をまさぐり合い、キスをして結ばれる。リリカルでとってもエッチな濃厚青春恋愛小説!
(本文より抜粋)
「颯人、くうぅん……!」
僕は美希さんの両の太ももを、下から抱え込むようにして両手で押さえた。そして、顔をびったりと彼女の股間に密着させた。唇と舌のすべてで、オマンコを味わえるように……。そしてこの体勢なら、鼻の頭も使って、クリトリスを刺激することができた。
「あっ、あっ、ああっ!」
とても効率よく美希さんのオマンコを愛撫することができた。膣の中に舌を出し入れし、ドバドバと溢れてくる愛液を舐め、すすり、舌先や鼻の頭でクリちゃんを刺激する……。両の手の平では、美希さんのムッチリすべすべの太ももを、何度も撫でまわした。
「ああっ……すごいぃ……」
体をくねらせていた美希さん。これまでにないほど激しく身をよじらせ、ぶるぶると震えた。
「気持ちいいぃ……っ、颯人くん、おかしくなる……」
美希さんは泣きそうな声を上げて身悶えしていた。そこで僕は言う。
「美希さん、ずっと好きでした。美希さんも、僕のことが嫌じゃなかったら言ってみて下さい、ここをペロペロされながら、好きって……」
「ええっ、恥ずかしい!」
「聞きたいです、そうしたらもっと気持ちよくしてあげますよ」
「ああンもう……颯人くん、私も好きいぃっ!」
と答えた。
そこでさらにクンニに力を加えると、美希さんの声がひときわ大きくなる。彼女は自分の顔を両手で覆ったままでいやいやをすると、悲鳴が漏れないように口を押さえて必死に我慢し始めた。
「んーっ!んーーっ!んんんんんっ!」
苦しそうだ。無理することないのに、とかわいそうになって、僕は声をかけた。
「美希さん、いいんですよ、手、離しちゃって。いっぱい声出して下さい……聞きたいです」
すると美希さんの、自分の口を覆っていた手がゆるみ、たちまち声が漏れた。
「ああっイク、イッちゃう……」
泣きそうな声。
※表紙・サムネ・サンプル画像に画像生成AIによる生成画像を使用
作品の詳細情報
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