体に入る限界のイラマバイブを装着しながら生活する女の子
作品の内容


作品の説明
氷室あやな
写真は、イラマバイブを入れられている様子。
食道に入る最大のギリギリのサイズのもののため、えずきを催すがそれでもどうしようもない様子
強○巨大イラマバイブ
【内容紹介】
80cmのイラマバイブを「舌根抑制装置」という懲罰の名のもとに常に装着させられることに。
食道から胃の中まで届くほどの巨大さに、あやなは耐えられるか。
【本編内容】
本編1.6万文字59P
スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。
【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。
【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome
【作品冒頭】
「氷室あやな。お前は、懲罰対象だ。わかったな?」
(そ、そんな……)
大森先生の冷徹な声が、校長室の薄暗い空気を切り裂いた。
私の足はガタガタと震え、膝の力が抜けそうになる。テストの点数が悪かっただけ。それだけの理由で……。
「特別懲罰規定第七条に基づき、お前に『舌根抑制装置』を装着することを命じる。あくまで教育上の措置だ。文句はあるか?」
先生が差し出したのは、透明なケースに収められた、信じられないような物体だった。
全長80cm。太さは私の腕ほどもある。
先端はやや細くなっているが、それでも私の小さな口に収まる代物ではない。
(80センチ……?嘘……あんなものを喉の奥に……?)
舌根抑制装置――そう呼ばれるその巨大なバイブレーターは、懲罰用の特殊器具だった。
規則には明記されている。
成績不振者にはこれを装着させ、授業中の集中力を高めると。
だが、その実態はただの虐○に他ならない。
(どうしよう……どうしよう……助けて……)
先生の手が私のあごを掴む。
力ずくで口をこじ開けられる。
歯の間から抵抗の声が漏れるが、かき消されていく。
「あ……ぐ……っ」
抵抗は無力だった。
大森先生の指は鋼のように硬く、私の顎の関節を外寸前までこじ開けていた。
軟骨が悲鳴を上げるような感覚。
その隙間から、先の尖ったその巨大なものがゆっくりと押し込まれてくる。
(いや……だめ……そんな……ああっ!)
先っぽが私の舌を押しのけ、上顎に強く押しつけられる。
冷たく、滑らかな感触。
プラスチックのような硬質な素材だが、表面は若干の潤いを帯びているのか、驚くほど滑りが良い。
舌全体が強圧を受け、圧迫されてしまう。
味蕾が刺激され、金属を舐めたときのような甘ったるい不快感が広がる。
(こんなの……飲み込めない……咽びてしまう……)
私の喉が本能的に抵抗し、ひきつけを起こす。
が、先生はそれを上回る力で、ゆっくりと、しかし確実に押し進める。
バイブの胴体部分が私の唇を押し広げ、口角が引き裂かれるような痛みが走る。
(ぐ……っ……ぐぅ……)
唾液が過剰に分泌され、口の隅から垂れ落ちる。
それは潤滑油のようにもなり、その侵入をさらに容易にしてしまっている。
舌が完全に押し下げられ、息をするための空間さえ奪われかける。
鼻腔から必死に空気を吸い込もうとするが、浅く、早い呼吸になってしまう。
バイブが舌の根元を越え、咽頭へと達した瞬間。
息の根が止まるような衝撃が脳に走った。
(あっ……あっ……あ……)
嘔吐反射が全身を襲う。
胃の内容物が逆流しそうになる激しい痙攣。
それを押しとどめるために私は必死に嚥下動作を繰り返す。
その度に、喉の奥でバイブがごく僅かに上下し、内壁をこすりつける。
それは耐え難い快感と苦悶が混ざり合ったような感覚だった。
さらに先へ。
食道の入口ががばりと開かれる。
喉の奥が広がり、熱を帯びた粘膜がこの異物を受け入れようともがく。
(だめぇ……だめだって……息が……できない……)
涙が止まらない。
視界が揺らぎ、教室の蛍光灯がキラキラと眩しく見える。
大森先生の表情は微塵も変わらない。
まるで機械でも動かしているかのように、冷静かつ執拗にその押し込みを続ける。
(まだ……まだ入ってくるの……?もう……これ以上は無理……)
私の理性が悲鳴を上げる。
すでに喉の奥まで達しているその巨大なものが、なおも先を求めて内壁を抉りながら進んでくる。
咽頭の熱と潤いが、侵入者を拒みつつも、同時に受け入れる準備を整えているという矛盾を感じる。
(あ……ああ……食道が……開いちゃう……)
食道の括約筋が、この硬質な異物を通すために不本意ながらも緩んでいく。
がばり、と内側の空間が広がる音が聞こえるようだ。
バイブの胴体部分がその狭い通路をゆっくりと滑り降りていく。
粘膜が引き伸ばされる感覚。
まるで生きている内壁が、その大きさと硬さに抗いながらも、撫でられるように感応しているのだ。
(息が……胸が……苦しい……けど……でも……)
奇妙な感覚だった。
圧迫される苦痛と同時に、内壁がじんわりと刺激され、そこから伝わる鈍い熱のようなものが全身に広がっていく。
それは羞恥に似た、けれどそれだけでは説明できない甘美な痺れ。
首の付け根から鎖骨にかけて、血管が脈打つように震えているのがわかる。
バイブがさらに深く進み、胸の中央あたりに達した瞬間。
(ひっ……!)
声にならない叫び。
心臓が強く圧迫される感覚。
心臓そのものを直接掴まれたような錯覚に陥った。
息が詰まり、肺が空気を求えてけいれんする。
先生の手が私の背中を軽く叩く。
「落ち着け。ちゃんと息ができるようにできている。鼻腔から吸え」
その言葉に導かれるように、私は意識を鼻腔に集中させる。
鼻の穴から細く冷たい空気が流れ込み、辛うじて意識を保つ。
しかしバイブはまだ動いている。
今度は胃の入り口を目指してか、腹部へとその長さを延ばしていく。
(お腹の……中まで……?お願いだから……やめて……)
胃の出口あたりで、再び強い痙攣が起こる。
それはまるで遠い昔から記憶に刻まれている動き。
身体が異物を排除しようとする最後の抵抗。
しかし抵抗するほどに、その刺激は強くなり、内壁を擦る快感が増していく。
涙が顔を伝い、顎の先でぽつりぽつりと床に落ちていく。
それに気づいてもいないくらい、私はこの侵入に全神経を集中させている。
ついに、80cmのうちの70cmほどが体内に収められた。
口元にはわずか10cmほどが残り、私の唇を押し広げたまま固定されている。
その姿はまさに懲罰そのもの。
しかし同時に、私の内側は今かつてないほど深く犯され、満たされているのだった。
スマートフォン版では【サムネイルに使われているヒロインの画像】はブラウザ視聴のみ可能となっております。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年06月23日 0時 |
| 作者 | つきそめ |
| シナリオ | オキサイド |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | PDF / png |
| その他 | AI一部利用 |
| ページ数 | 59 |
| ファイル容量 | 2.48MB |
| タグ | マニアック/変態 おもちゃ 道具/異物 イラマチオ 命令/無理矢理 しつけ 拡張 責め苦 |
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