絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~ [RJ01667915][咳をしても、しこり]

絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~ マンガ

SF。性=要らないものと思っていた主人公が快感に目覚めクリ堕ちする話。

作品の内容

絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~
絶頂検査クリ陥落~性機能なんか要らないと思っていました~

作品の説明

舞台は近未来。合理化が行き過ぎた世界……。


落伍者は切り捨てられ、人類の発展に貢献する者しか生存が許されない世界で
主人公は一つの悩みを抱えていた。

それは、自分が女性であること――。

頻回ではないが月経があり、生理痛などでパフォーマンスを落としてしまう……。

もっと役に立たなければ、もっと上のランクに行かなくては…
主人公が導き出した答えは、「無性変換手術」であった。

手術の説明を受けた主人公は、なぜか椅子に拘束される。
手術前に「性機能が正常かどうか」検査をするという――。

乳頭や膣などは慣れが必要とのことで
主人公はクリトリス検査を受けることになるが……。

はじめてのアクメ♡


吸引&博士の指先により主人公は無事アクメを果たす。

頭部デバイスからは絶頂時の脳負荷が大きいことを警告するアラートが鳴る。
「これが…イく……」

あまりの脳負荷に、主人公はやはり性=不要であることを実感する。
はやく無性変換手術をしてほしいと頼む主人公に博士は……。

耐久テスト♡


「初めてでイける人って少ないんですよ」
主人公の素質に気づいた博士は、主人公の制止を振り切り耐久テストを開始する。

手に取ったのは小さな器具――――。
リング状のそれは中にびっしりと柔毛が生えており、
イったばかりのクリトリスの根元を蹂躙し始める……。

容赦のないクリ責め♡


獣のような咆哮、
すました顔は見る影もなく快感に歪み、
助けを求める四肢は拘束により逃げ場がない――――

どこにも逃すことができない許容量以上の快感を受け、主人公の脳は限界を迎える……。

失神で逃れることもできない♡


失神した主人公にさらなる追い打ちが。

それはリングのアタッチメントパーツ。
根元のみジョリジョリと削られていた主人公のクリトリスの、さらに先端を高速回転させて覚醒させる。

気絶することもできない主人公はついに今までで一番おおきな快楽が来ることを予感する……。

性の悦びを知った主人公の行く末は…?


▼構成・内容物
モノクロマンガ40ページ

▼プレイ概要
ひたすらクリ責め
(最後に少しだけ乳首、膣、アナル責めがあったと思われる描写あり)
人間との性行為はありません。

作品の詳細情報

販売日2026年07月07日 16時
作者死すこをん
年齢指定R18
作品形式マンガ
ファイル形式JPEG
ファイル容量45.86MB
タグ道具/異物 SF オホ声 クリ責め 拘束 潮吹き 本番なし

Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク