スク水でホース浣腸我慢 [RJ01673554][綾月屋]

スク水でホース浣腸我慢 ノベル

スク水で泳ぎながら大量の浣腸を我慢する

作品の内容

スク水でホース浣腸我慢
スク水でホース浣腸我慢

作品の説明

止まらないホース浣腸

【内容紹介】
大量のホース浣腸のあと、スクール水着で水泳の授業を受けるヒロイン。
結局更衣室で二人っきりになって、ぽっこり膨らんでいるお腹でエッチなことを始めてしまう……

【本編内容】
本編約1.7万文字61P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。

【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】
スクール水着に着替えたばかりの私の体は、プールの消毒液の匂いに満たされた更衣室の空気で震えていた。
肌に張り付くようにしてフィットする藍色の生地。
窮屈さよりも先に立ち上るのは、羞恥と期待が入り混じった奇妙な熱。
山田くんの命令は絶対だ。
彼の声が耳元で響く。
「橘。今日は特別に、お前のために用意してやった」
冷たいホースの先端が、私の秘部に触れた。

山田くんの言葉に、背筋を冷たいものが駆け上がる。
特別な用意など、私にとっては恐怖の同義語に他ならない。
(嫌だ…こんなところで…)
心の声が嗚咽を上げるが、唇からはひと言も洩れない。
山田くんは私の顎を指先で上げた。
「嫌そうな顔をしやがって。お前のこの顔が、一番いいんだよ」
そう言って、彼の指が私の唇をなぞる。
その指が去ると同時に、冷たい金属の感触が、私の最も秘められた場所に押し付けられる。
グイッ…。
抵抗しようにも、スクール水着に縛られた体は微動だにしない。
金属の先端は、ねっとりと滑り込みながら内部を侵食していく。
未知の硬さと冷たさが、私の体を内側から弄ぶようだ。
ぬるぬるとした感触が腸壁を伝わり、直腸の奥深くまで突き刺さっていくような感覚。
「ひっ…!」
息を呑む。
これがホースなのだ。
先端だけではなく、長くてしなやかな管が私の体内に存在する。
その事実だけで、頭がくらくらする。
「さあ、準備はいいか?」
山田くんの声が、悪魔の囁きのように響く。
「今日の特製スープを注いでやるよ」
スープ?
言葉の意味を理解するより先に、腹の底から冷たいものが流れ込んできた。
しゅうっ…。
蛇口が捻られたような音と共に、液体がホースを通って注入される。
最初はほんの少量。
だが、その少量が内側の壁を伝い、底知れぬ恐怖を引き起こす。
「あ…あの…」
言葉にならない声が漏れる。
「もう我慢できない…!」
「我慢しろ」
山田くんの声は冷たく、決して容赦しない。
「お前が我慢できないからこそ、面白いんだ」
液体の勢いは増していく。
最初は冷たかった液体が、次第に温もりを帯びてくる。
その温もりが、私の体を内側から苛んでいく。
腹部が張り詰めるような感覚。
まるで風船を無理やり膨らませるような、不条理な苦しみ。
お腹の皮が引っ張られていく感覚。
スクール水着の藍色の生地が、私の膨らんだお腹を締め付ける。
「うっ…ぐっ…!」
声にならない叫びが喉の奥で渦巻く。
腹部の圧迫感はますます強くなる。
お腹の中で何かが動いているような感覚。
液体が腸の隅々まで行き渡り、私の内側を侵食していく。
(もうだめ…限界…)
そう思った瞬間、注入は止んだ。
「はぁ…はぁ…」
荒い息をつく。
ホースがゆっくりと抜かれる。
内側が空になったような感覚と同時に、激しい便意が襲いかかる。
「ひぃっ!」
反射的に体を丸める。
だが、山田くんが私の体を押さえつける。
「まだ終わりじゃない」
彼の声が、私の希望を打ち砕く。
次に感じたのは、さらに大きな異物の存在だった。
先端が丸く膨らんだ、ゴムのような硬さのもの。
あぁ…これが…
アナルプラグなんだ。

アナルプラグの先端が、私の裂け目をゆっくりと押し広げていく。
ホースの抜けたばかりの内壁は、刺激に過敏に反応していた。
ぬるりとした液体が潤滑油代わりに働き、異物の侵入を助けてしまう。
「ひ…んっ…!」
鼻から洩れるかすかな息。
山田くんは片手で私の腰を掴み、もう片方の手でプラグを執拗にねじ込む。
先端の膨らんだ部分が、最も狭い筋肉の輪を越えようとする瞬間。
ぐりっ…。
まるで自分の意思を持つ生き物のように、プラグは抵抗を打ち破って侵入してくる。
内側の筋肉が悲鳴を上げる。
無理やり広げられた痛みと、それ以上に屈辱的な快感が混じり合い、頭が真っ白になる。
「あっ…ああっ…!」
今度は抑えきれなかった声が口から洩れる。
羞恥で顔が火照る。
山田くんの目が、その様子を興奮して見つめている。
「そうだ。声を出せ。お前がどんな顔で喘ぐのか、見せてほしいんだ」
彼の言葉が鞭のように打ち砕かれる。
プラグの胴体部分がすべり込み、根元の隆起が裂け目の縁に引っかかる。
これで、もう抜けない。
プラグは私の内部に完全に封印され、流出を許さない番人となる。
(もう…外に出せない…)
絶望的な事実が、意識を支配する。
お腹の中でうずくまっていた液体が、再び騒ぎ始める。
プラグという壁に阻まれ、行き場を失った液体は、腸壁を容赦なく刺激する。
「ひぐっ…うぅっ…!」
体がガタガタと震える。
スクール水着の生地が、震える体に張り付いて嫌な感触を伝える。
膨らんだお腹を下から支える手のひらが、さらに苦しさを増す。

作品の詳細情報

販売日2026年07月17日 0時
シリーズ名止まらない浣腸シリーズ
作者つきそめ
シナリオオキサイド
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数61
ファイル容量2.4MB
タグ道具/異物 学生 スクール水着 浣腸 拡張 スカトロ 腹パン

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