産卵した卵をアナルに溜め続ける女の子!?
作品の内容


作品の説明
排卵誘発剤で大量産卵
【内容紹介】
生理のかわりになぜか産卵するようになった○等部一年生のヒロインは、そのことを田中先生に相談する。
そこで産卵した卵を持っていくことになったのだが、田中先生は今度はその卵をアナルに溜めることで苦痛が和らぐという指導をされる。
更には排卵誘発剤まで打たれて、大量に産卵することに……
【本編内容】
本編約1.9万文字64P
スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。
【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。
【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome
【作品冒頭】
私は普通の女の子とちょっと違うところがある。
それは……
「んっ……なんで私が」
今私はトイレで、”産卵”をしているのだ。
トイレの個室の狭い空間では、私の恥ずかしい音だけが響く。
カラン、と水を流す音さえ気恥ずかしい。
「うう……あぁ……」
腰に力が入り、いきむと、膣からぬるっと温かいものが滑り出ていく感覚がある。
まるで鶏の卵のような、楕円形の滑らかなものがだ。
一つがスルッと抜ける。
冷たい便器の中にポチャリ、と小さな音がした。
それを確認すると、また力がこもり、次の卵が準備される。
「だめ……もう無理……」
身体は本能に従っている。意識がどうこう言う前に行動が決まる。
いきむと、またぬるりと滑らかな感触が内側を這い上がり、外へ滑り出ていく。
「うああっ!」
小さな悲鳴が漏れた。
快感と羞恥とが入り混じった熱が全身を駆け巡る。
産卵は、快感なのだ。
これだけは誰にも言えない。
友達たちが生理痛で苦しんでいるのを聞くと、罪悪感さえ覚える。
私の秘密は……
その日は朝からお腹の調子が悪かった。
何かが下の方でじわりじわりと重く、鈍い痛みが脈を打っていた。
体育の時間になると、その痛みは増していく。
「先生……ちょっと保健室行ってもいいですか?」
体育の先生に許可をもらって、私はよろよろと保健室へ向かった。
廊下を歩くたびに、お腹の奥で何かが軋むような感覚があった。
「どうした?」
保健室のドアを開けると、優しい声がした。
田中先生は白衣を着て、白衣の下が透けるほど薄いブラウスを着ていた。
見た目は優しそうな先生だが、何か計り知れない深みを感じることもある。
「お腹痛くて……」
「生理か?」
「いえ……生理とは違う……」
「そっか。じゃあ、寝てろ」
田中先生はベッドを指さした。
私は布団にもぐり込み、丸くなった。
しかし痛みはおさまらない。
今度は下腹部で何かがこねくり回されるような感覚が生まれてきた。
「先生……だめぇ……」
「どうした?そんなに苦しいのか?」
「うん……すごく苦しい……でも変な感じ……」
「変な感じ?」
「えっと……なんて言うか……お腹の中で何かが……動いているような……」
「そう……」
田中先生は私の顔を覗き込んだ。
その瞳は真っ暗で、底が見えない。
「よく見せてみる」
「え?」
「お腹。服を上げて」
戸惑ったが、私は言われた通りに体操服のシャツを上げた。
田中先生の手が下腹部に触れた。
ひやりとした感触に身体がこわばる。
「ここか?」
「うん……」
「痛い?」
「痛いっていうより……苦しい……」
「ふうん……」
田中先生は何かを考え込むようにしばらく私の腹を見つめていた。
「ねえ……この痛み、何か出そうな気がしないか?」
「出す……って?」
「うん。例えば……生理の血みたいなものとか」
「違います……血は出ない……」
「そっか。じゃあ、トイレ行ってみる?」
言われてみれば、そんな気がしていた。
何かが出口を求めているような、そんな感覚。
私はトイレに駆け込んだ。
そして……産卵を体験したのだ。
「先生……」
私は顔を真っ赤にして保健室に戻った。
「どうした?」
「先生……変なものが……」
私はトイレで出てきたものを、紙に包んで見せた。
「これ……」
それは見た目も触感も、鳥の卵とそっくりだった。
小さくて、滑らかで、温かい。
「すごい……」
田中先生は目を輝かせた。
「本当に卵だ……」
「えっ……先生……なんか知ってるんですか?」
「いや。でも面白い」
「面白い……ですか?」
「うん。人間が卵を産むなんて、すごいじゃないか」
「でも……おかしいでしょ?普通じゃない……」
「普通かどうかは関係ない」
「でも……」
「いいから。今度はその卵持ってきてくれたら」
「えっ?」
「なんとかしてやるよ」
「なんとか……って?」
「うん。その卵をどうにかする方法を考えてやる」
田中先生はそう言うと、私の頭を撫でた。
その手は大きくて温かくて、何か不思議な安心感があった。
「だから、次の卵ができたら持って来てくれ」
「はい……」
私は言われるままに首を横に振った。
次の月。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年07月23日 0時 |
| シリーズ名 | 産卵シリーズ |
| 作者 | つきそめ |
| シナリオ | オキサイド |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | |
| その他 | AI一部利用 |
| ページ数 | 64 |
| ファイル容量 | 2.49MB |
| タグ | 首輪/鎖/拘束具 道具/異物 結腸責め 産卵 羞恥/恥辱 出産 しつけ 拡張 |
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