鮮やかな夏の初体験(7)~彼女が業務用コンドームを買ってきた……ポルチオ開発編~ [RJ01720212][みやちゃむ]

鮮やかな夏の初体験(7)~彼女が業務用コンドームを買ってきた……ポルチオ開発編~ ノベル

彼女が買ってきたのは、まさかの業務用コンドーム150個――大好きな彼と挑む、二人きりのポルチオ開発が始まる!

作品の内容

鮮やかな夏の初体験(7)~彼女が業務用コンドームを買ってきた……ポルチオ開発編~
鮮やかな夏の初体験(7)~彼女が業務用コンドームを買ってきた……ポルチオ開発編~
鮮やかな夏の初体験(7)~彼女が業務用コンドームを買ってきた……ポルチオ開発編~

作品の説明

業務用コンドーム150個を準備!?大好きな彼と始める、二人きりのポルチオ開発!

本文約14800文字

「私の……ポルチオ、開発、手伝って!」

もっと気持ちよくなりたい。
そして、どうせなら大好きな孝史と一緒に――。

自分の身体について調べていた里桜が興味を持ったのは、まだ自分には未知の性感帯「ポルチオ」。

一人で開発する方法も調べてみたものの、せっかくなら大人のおもちゃではなく、恋人の孝史に手伝ってもらいたい!

そう決意した里桜は、開発には何度も挑戦する必要があると知り、ネット通販で準備を始める。

そこで彼女が発見したのは――。

「業務用コンドーム……!?」

なんと、150個入りで約2000円!

これなら何度だって挑戦できる!

勢いそのままに業務用コンドームを購入した里桜は、孝史に一日予定を空けてもらい、彼の家へ。

もちろん、ちゃんと勉強道具も持参。

最初はいつものように二人で勉強していたものの、休憩時間になると、ついに里桜が例の巨大な箱を取り出す。

「そ、それ……何個あるの……?」
「百五十個!」
「……引くよ、普通」

呆れる孝史を押し切り、里桜のお願いから始まった二人だけの「ポルチオ開発」。

とはいえ、いきなり上手くいくはずもない。

痛くならないよう少しずつ身体を慣らしながら、二人で試行錯誤。

そして休憩時間になれば、なぜか再び机へ向かって真面目に勉強!

勉強して、開発して。
また勉強して、また開発して――。

そんな二人らしい奇妙な一日は、夕方まで続いていく。

果たして里桜は、まだ知らない新しい快感を見つけることができるのか?

『鮮やかな夏の初体験』シリーズ第7弾。

業務用コンドーム150個から始まる、ちょっぴりおかしくて甘い、恋人同士のポルチオ開発編!

【本作にはAI(ChatGPT)による文章推敲・校正サポートを一部使用しています。
また、表紙画像の制作にAI画像生成(StableDiffusion)を使用しています。
物語本文の構成・展開・描写・創作意図はすべて作者によるオリジナルであり、
AIはあくまで誤字修正・文章調整・表紙制作の補助として利用しています。】

作品の詳細情報

販売日2026年09月15日 0時
シリーズ名鮮やかな夏の初体験
作者仁科恭平
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数17
ファイル容量248.28KB
タグお尻/ヒップ おっぱい 恋人同士 純愛 ラブラブ/あまあま アナル キス 黒髪

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