エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2 [RJ01741698][ドンマイキングダム@ヤリヨ]

エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2 マンガ

エレベーターに閉じ込められたオレが、同じく閉じ込められた女教師「アミ」さんの排泄補助をすることになった話

作品の内容

エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2
エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2
エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2
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作品の説明

あらすじ

どこにでもいるような普通の青年である直樹。
同じ毎日を繰り返している彼だったが、一か月前に劇的な非日常を体験してしまう。
同じマンションに住む人妻「桃子」の脱糞を目の前で見てしまったのだ(詳細は前作に)。
だが、それ以来これと言ったことはなく、いつも通りの毎日を過ごしていた。

ただ一つ、悩みと言えば彼女のこと…。

それは同じマンションに住む教師「アミ」である。
なぜか道の真ん中で自撮りをしていた彼女を見てしまってから、会うたびに嫌悪を示されるようになったのだ。
挨拶をしてもシカトされたり、気まずい日が続いていた。
そんなある日、マンションのエレベーターで二人きりになってしまった。
何とも言えない気持ちでいると、突然エレベーターが停止した。

このマンション、とにかくエレベーターがよく停止するのだ。
その分家賃が安いので何も言えないのだが…

「またか…」
そう思ってちらりとアミの様子をうかがうと、何やら様子がおかしい。
小刻みに震えるからだ、落ち着きのない視線、荒い呼吸…

この感じ…まさか⁉

そう、桃子が便意を我慢していた時と同じだ。
もしかして、と
万が一を考えて、買い物して持っていたビニール袋を広げる直樹。

「我慢できなくなったら、ここにしてください」

信じられないものを見るアミは、必死に我慢するが、押し寄せてくる便意の波は激しさを増していく。

果たして、アミは耐えられるのか?
直樹は、そっとアミの背後に回り、コンビニのビニール袋を広げた。

*69ページ
*フルカラー


登場人物

直樹

ごく普通の平凡な青年。
前作で人妻の排泄補助をしてから、女性の排便する姿に興味を持ってしまっている…?

アミ

直樹と同じマンションに住む教師。
直樹のことを一方的に嫌悪している(?)
偶然同じエレベーターに乗りこみ、直樹と閉じ込められてしまう。

作品の詳細情報

販売日2026年10月10日 16時
年齢指定R18
作品形式マンガ
ファイル形式JPEGPDF同梱
ファイル容量73.23MB
タグお尻/ヒップ 男主人公 フェチ マニアック/変態 羞恥/恥辱 放尿/おしっこ スカトロ

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