……もしかして、これこそ楽園というものではないだろうか。
作品の内容




作品の説明
……もしかして、これこそ楽園というものではないだろうか。
【あらすじ】
僕と八坂詩乃舞は同級生であり、付き合いはじめて四ヶ月ほどの恋人同士でもある。
春の日差しの下、学校近くの自然公園で放課後デートを楽しんでいた。
公園の一番奥のベンチに二人で座っていたら、詩乃舞が「木陰だとまだちょっと寒いね」とはにかんだ。
それは何気ない言葉だったのだけれど、それが僕に悪戯心と下心を芽生えさせた。彼女のスカートの下から覗く白い太腿に手を伸ばす。
詩乃舞は恥ずかしがったけれど、いやがりはしなかった。
そう。彼女は真面目で大人しい女の子ではあるのだが、エッチなことに対してハードルが高いわけはなかったのである。そのギャップが彼女の魅力でもあった。
人が来ないことをいいことに、僕と詩乃舞は公共の場で淫らな行為にふけった。
僕の指に秘部をまさぐられて彼女は達した。
彼女の指に男根をいじられて僕は果てた。
そこで人の気配があったので、僕たちは淫らな行為をやめ──なかった。
公園に隣接する雑木林の中へ移動し、さらなる欲望に身を任せたのである。
約12000文字。
29ページ。
【エロ概要】
青姦、手マン、手コキ、着衣、初生挿入、正常位、対面座位、膣外射精、膣内射精。
※この物語はフィクションです。
※法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
作品の詳細情報
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