【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~ [RJ01751208][九来夢]

【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~ ノベル

差し伸べた手が、蛇のとぐろに絡め取られる。夏祭りの夜、棒術使いの巡回シスターは、薬草書生の青年に魅入られた。毒に侵され、鱗に組み敷かれ、それでも彼の名を呼ぶ——。迷いを抱えた蛇妖との、切なくほろ苦い本編「灯」と、闇に呑まれるIF「闇」の2ルート収録。

作品の内容

【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~
【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~
【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~
【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~
【蛇縛】蛇に魅入られた棒術使い ~差し伸べた手が、とぐろに絡め取られて~

作品の説明

内容紹介

「良いの、良いの。その為の教会なんだから」

世界霊的条約機構(セキレイ)に所属する巡回シスター、ミンファ(明花)。
棒術で妖魔を祓いながら村々を巡る彼女の右手首には、赤ん坊の頃から握っていたという数珠が揺れている。
夏祭りを控えた山あいの村で、教会の前に倒れていた薬草書生の青年・環(たまき)を介抱したことから、穏やかな日々が始まった。

薬草の知識。畑を耕す笑顔、薬草茶に吹き出す笑い声。
弟のように思えた彼と、二人で灯籠を流した祭りの夜——
「母は……殺されたんです」
告白とともに、環の瞳が縦に裂ける。
右手首の数珠を見つめる、蛇の眼。

口づけとともに流し込まれる毒、動かなくなる身体、肌を這う鱗。
人ならざる力に組み伏せられたミンファは、遠のく意識の中で、彼の名を呼ぶ——。

迷いを抱えた復讐者と、抵抗する意志に応える数珠。
その一瞬の揺らぎが分けるのは、灯りか、闇か。

棒術使いのシスターと蛇妖の、夏の夜のダークファンタジーノベルシリーズ。第10弾。
※本編「灯」とIF「闇」の2ルートを収録。IFはバッドエンドです。(いずれも最終章までは同じ内容です)

【属性・フェチ要素タグ】
お団子/棒術/蛇/人外/毒/拘束/丸呑み/腋舐め/羞恥/絶頂失禁/自慰/中出し/復讐/ビターエンド/バッドエンド

【構成・内容物】
ノベル(.pdf)
本編70ページ、IF71ページ(カバー・挿絵・埋めページ含む)
カバー、挿絵(11枚)、埋めページの合計12枚
Readme(.txt)

【プレイ概要】
・毒(口移し)
・拘束・押し倒し
・乳首責め
・Gスポット責め
・腋舐め
・対面座位
・潮吹き
・中出し(複数回)
・(IF)丸呑み・自慰・失禁・消化

※下記、必ずお読みください※
本作品の本文は著者が執筆していますが、カバーや挿絵などのイラスト類は、全て生成AIを使用しています。

作品の詳細情報

販売日2026年10月23日 16時
シリーズ名異形退魔師
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数141
ファイル容量18.33MB
タグ女性視点 快楽堕ち 丸呑み 青姦 キス 潮吹き 中出し

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