息子が陸上部の練習中、足をくじいて突然、家に帰ってきました。病院に連れて行くと、脛骨を骨折していることがわかります。家で安静にさせ、彼の話し相手になったり、お風呂に入れない彼の体を拭いてあげたりして、療養する彼に寄り添いました。ある日、濡れタオルで体を拭いてあげていると、息子の下半身が私の手の動きに反応して硬くなっていることに気づきます……。
作品の内容

作品の説明
作品概要
息子が陸上部の夏季練習中、足をくじいて突然、家に帰ってきました。病院に連れて行くと、脛骨を骨折していることがわかります。家で安静にさせ、彼の話し相手になったり、お風呂に入れない彼の体を拭いてあげたりして、療養する彼に寄り添いました。ある日、濡れタオルで体を拭いてあげていると、息子の下半身が私の手の動きに反応して硬くなっていることに気づきます。息子は最初恥ずかしそうにしていましたが、意を決したように硬くなった肉茎に私の手を押し当ててきました。「母さん……少し触って」。
(作品データ)
総文字数11,585文字41ページ
本文より
(↓本文より)
翌日も彼が甘えてきたので、午後、彼の部屋で体を拭いてあげました。昨日、あんなことをしたせいか、彼は体を拭いている最中、ずっと私の胸を触ったり、お尻に手を伸ばしたりしています。
「こんなことだめ」
「だって……我慢できないよ」
「私はあなたのお母さんよ」
服の中に手が入ってきました。彼は器用にブラの下に指を差し込み、私の乳首を探し当てました。胸の先端を摘ままれたり、強く握られたりするうちに、私も自然と息が荒くなり、全身が火照って苦しくなりました。
◇
「硬い……」
中に彼のものが入り込んでくると、全身が震えました。私の上で彼は夢中になって腰を振り始めました。その度に奥まで肉茎が突き入れられ、はしたなく乳房が跳ね上がります。
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