誰もが目を奪われる白石美咲。あの朝満員電車で囲まれて望まぬ絶頂をたたきこまれてから、全てが狂い始めた。真面目な美人OLが堕とされていく3日間の物語。
作品の内容








作品の説明
誰もが目を奪われる白石美咲。あの朝、満員電車で囲まれて望まぬ絶頂をたたきこまれてから、全てが狂い始めた。
真面目な美人OLが堕とされていく、濃密な3日間の物語。
【白石美咲】
――美咲は男慣れしていない。
美しく真面目な美咲には、よほど女の扱いに自信のある男か、社交辞令を真に受けて舞い上がるような男しか声をかけてこなかったから。
結果、性の経験が人より少なく――つい、うぶな反応がもれる。
それが、より一層痴○を掻き立てていることに、本人は気づかない。
(本文より)
◇内容紹介
【1日目:侵食の始まり】
いつもの通勤電車。混雑に紛れて触られるのは日常茶飯事。
ほんの少し睨めば、いつも通り、その手は引くはずだった。けれど――
(……あれ?)
睨んでも引くどころか激しさを増す指。そしてそれは、一人ではなかった――
朝の電車、逃げ込んだ会社の医務室、そして帰りの電車。美咲は終わらない快楽の波に何度も弄ばれる。
【2日目:逃げ場のない包囲網】
朝。警戒していたものの、当たり前のように昨日の男達に囲まれる。
何度もイかされ、フラフラとたどり着いた会社で、慕ってくれていたはずの後輩に声をかけられ……。
疲れ果てた美咲は帰りの電車の経路を変えるが、そこにも安息はなかった。
日常のすべてが、彼女を堕とすための罠に変わっていく。
【3日目:最後の砦の崩壊】
執拗な凌○はエスカレートし、ついに一線を越える。
会議室で、そして帰りの電車で……。美咲が死守してきた「最後の砦」が容赦なく崩され、最後まで蹂躙されていく。
声をかけるのもためらうほどの高嶺の花が、抗えない快楽とともに完全に堕ちる瞬間。
◇購入者限定:執筆の裏側への招待状
巻末に、著者ファンコミュニティ(Ci-en)の**「1ヶ月無料招待コード」**を封入しています。
小説の元になった実体験や、創作とリアルの境目をテーマに更新予定です。
◇こちらは、以下を加筆、改稿した【完全版】となります。
・Kindleで公開していた【白石美咲が堕ちるまで】シリーズの1〜3巻
・ノクターンノベルズ掲載の男性視点(ノクターンノベルズでは現在非公開となっている、三日目の痴○視点も収録)
◇文字数
本編約40,000文字
◇表紙画像に一部AIを利用しております。
作品の詳細情報
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