アロマ・サイレンス:妹の前でセラピストに搾られる [RJ01594566][古守精華堂]

アロマ・サイレンス:妹の前でセラピストに搾られる ノベル

妹・美波の24歳の誕生日。 兄の誠一は、彼女の願いで完全個室のアロマサロン『静寂の森』を訪れる。 カーテン一枚を隔てた隣のベッドで妹が微睡む中、担当セラピスト・シノの施術は次第に常軌を逸していく。 指先が、乳房が、執拗に誠一の核心を責め立て、溢れ出した「悪いもの」はあろうことか、助けを呼ぼうとした美波の顔面を白く汚してしまい――。 癒やしの聖域で、兄妹の絆が淫らに塗り替えられていく。

作品の内容

アロマ・サイレンス:妹の前でセラピストに搾られる
アロマ・サイレンス:妹の前でセラピストに搾られる
アロマ・サイレンス:妹の前でセラピストに搾られる

作品の説明

――あなたがもし、禁断の境界線が崩れる瞬間を見たいなら。

妹・美波の24歳の誕生日。
兄の誠一は、彼女の願いで完全個室のアロマサロン『静寂の森』を訪れる。
カーテン一枚を隔てた隣のベッドで妹が微睡む中、担当セラピスト・シノの施術は次第に常軌を逸していく。
指先が、乳房が、執拗に誠一の核心を責め立て、溢れ出した「悪いもの」はあろうことか、助けを呼ぼうとした美波の顔面を白く汚してしまい――。
癒やしの聖域で、兄妹の絆が淫らに塗り替えられていく。

【目次】
・一滴目:幸せな日常
・二滴目:静寂の森
・三滴目:溶け出す理性
・四滴目:タオルの下の秘密
・五滴目:良心の眼差し
・六滴目:狂い始めた調律
・七滴目:兄妹の終焉
・八滴目:豊潤な肉の谷間
・九滴目:溶け合う二つの声
・十滴目:拭えぬ背徳の香り
・十一滴目:塗り替わる日常

【構成】
・表紙&カラー口絵2枚付き(AI生成)
・本文:約58,000文字(挿絵なし)

作者:こもり
X(旧Twitter):https://x.com/komoriseikado
pixiv:https://www.pixiv.net/member.php?id=1494971
Ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/35236/


【誕生日の贈り物は、兄妹の終焉と、甘美な堕落への招待状】


妹の前で、見知らぬ女に搾られる――。
そんな悪夢のような状況に、誠一の身体は正直に反応してしまう。
シノの乳房に挟まれ、限界まで高まった欲望が爆発したとき、その飛沫は妹・美波の純真を白く染め上げた。
「汚くないよ……」
精液を舐め取り、妖しく微笑む妹。
アロマの香りに隠された毒が、二人の正気をゆっくりと、しかし確実にかき消していく。

作品の詳細情報

販売日2026年03月27日 0時
作者こもり
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数130
ファイル容量31.87MB
タグ 女性優位 顔射 男性受け 手コキ パイズリ 複数プレイ/乱交 レズ/女同士

Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク