オルガエンジン:白銀の奈落『残響』 [RJ01605555][オルガシステム研究所]

オルガエンジン:白銀の奈落『残響』 ノベル

「お前は、死んだはずじゃ……!」 蘇ったその化物は、愛しい女の顔をしていた。 かつて戦場の光と讃えられた気高き聖女は、絶望の淵で理外の怪物へと反転。淫らに男たちを食らう美しき獣として帰還を果たす。無慈悲な触手がかつての仲間や想い人の尊厳を蹂躙し、その理性を絶頂のエネルギーへと書き換えていく。 英雄が絶対的な支配者へと堕ち、男たちを苗床に変える。救済を放棄した、略奪と崩落のダークSF。

作品の内容

オルガエンジン:白銀の奈落『残響』
オルガエンジン:白銀の奈落『残響』
オルガエンジン:白銀の奈落『残響』
オルガエンジン:白銀の奈落『残響』
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オルガエンジン:白銀の奈落『残響』
オルガエンジン:白銀の奈落『残響』
オルガエンジン:白銀の奈落『残響』

作品の説明

あらすじ

「お前は、死んだはずじゃ……!?」

蘇ったその化物は、愛しい女の顔をしていた。


かつて戦場の光と讃えられた聖女、イラストリアス。
敵の実験室で尊厳を徹底的に解体され、ただの『モノ』へと貶められた彼女は、深海の闇から理外の怪物『白銀の奈落』として帰還した。


今や淫らに男たちを食らう、美しき獣。
そして俺もまた、食われるのだ。


青緑に輝く触手と狂気の歌声で、敵も味方も問わず、命と理性を快楽とともに搾り尽くす絶対的な捕食者。
誇り高き兵士たちも、元同僚の聖女たちも、罪を抱える整備士カイも——
彼女の足元で無様に喘ぎ、白濁と生命を根元から吸い尽くされるだけの生体部品へと堕ちていく。


これは、すべてを失った化け物と、
彼女に一生縛られる男が辿る、救いのない『歪な楽園』への逃避行。


決して許されることのない、狂おしくも悲壮な愛と救済の記録。


絶望の『白銀』シリーズ、第二弾!


『白銀の奈落『残響』』
【女体生体ユニット/触手ハッキング/強○絶頂/尊厳崩壊/救いなし】
オルガ・コードシリーズ第2作

WEB版より大幅加筆!イラスト増量です!


【本作のフェチ・見どころ】
・美しき怪物による蹂躙(女性上位・触手・逆レ):かつての気高き聖女が、自らの肉体から生やした触手を用いて、能動的に他者を犯し、捕食します。男性(カイや連合兵)に対しては、物理的な拘束と前立腺への直接攻撃を行い、強○的な射精と寸止め(生殺し)で命の最後の一滴まで搾り取ります。

・絶対的強者の尊厳破壊と精神崩壊:誇り高い第一戦隊の隊長や、連合の指揮官といった「強者」たちが、システムと触手による強○絶頂の前に抗えず、最終的には白目を剥いて涎を垂らすだけの「肉塊」や「空っぽの抜け殻」へと成り下がる徹底的な敗北が描かれています。

・生体部品化と機械○(ハードSF×エロティシズム):人間の少女を「生体ユニット(オルガユニット)」として使い潰す非道な世界観です。機械の触手が性器に侵入し、粘膜から神経系へと直結してシステムをハッキング(または再構築)するという、機械と生体の淫らな融合が緻密に描写されています。


【プレイ内容】
・女性上位(逆レ・強○搾取):圧倒的な力関係による男性への強○的な性行為。
・触手による拘束・前立腺責め:機体から伸びる青緑の触手で男性の身体を拘束し、前立腺を直接的かつ強○的に責め立てる。
・強○射精(搾精)と生殺し(寸止め):致死量の快楽を与えつつ、意図的に絶頂をコントロールして命の限界までエネルギーと精液を搾り取る。
・精神崩壊・尊厳破壊:権力者や誇り高い軍人が、快楽の前に無様に泣き叫び、涎を垂らすだけの「肉塊(エサ)」へと堕ちていく様。
・触手姦(同性への強○蹂躙):少女たちの純白の強化スーツや機体をハッキングし、コックピット内に侵入した触手が秘部を執拗に蹂躙する。
・強○絶頂(オルガ・ハッキング):パイロットの強靭な意志を無視し、神経系に直接アクセスして強○的に絶頂を引き起こす。
・堕落と屈服(NTR的要素):崇拝していた対象(イラストリアス)の手によって、自分たちが最も忌み嫌っていた「快楽に溺れる生体ユニット」へと強○的に書き換えられてしまう羞恥と絶望。
・機械○(生体と機械の強○接続):大破した機体の生々しい触手デバイスへ、人間の肉体を直接繋ぎ合わせる。
・同意なき強○挿入(自己犠牲的凌○):意識が混濁し無防備な状態のイラストリアスの秘部へ、カイが自らの手で強○的に触手を突き刺す。
・快楽の再起動:苦痛と快楽によって強○的にオルガエンジンを再起動させ、彼女を再び「システムの一部」へと沈める(救済の完全な放棄)。


【商品情報】
作品形式:ノベル
ファイル形式:PDF
容量:約106MB
体験版では、蘇ったイラストリアスが連合兵をむさぼり食う第二部まるまる収録!

【収録内容】
・本編:142ページ(カラーイラスト11枚)
・設定集:29ページ(カラーイラスト11枚)
※スマホ向けで文字は大きめにしています。

【注意事項】
本作には強度の尊厳破壊、生体部品化、および救いのない結末などの過激な表現が含まれております。フィクションとしてお楽しみいただける方のみご閲覧ください。

【AI生成技術の利用について】
本作の表紙および挿絵などの画像は、AI画像生成技術を利用して出力したものをベースに、加筆修正やレイアウト調整を行って作成しております。

著:XYZ_L
連絡先:https://bsky.app/profile/xyz0080.bsky.social


キャラクター紹介

本作の捕食者:イラストリアス(白銀の奈落)


搭乗機:異形のセラフィム
かつて『白銀の戦乙女』と謳われた聖女の、成れの果て。
連合の地下実験室で72時間に及ぶ「解体」と「再構築」の儀式を経て、機体と魂が癒着した理外の怪物へと反転した。

月光のような銀髪は青緑の燐光を帯び、澄んでいた蒼い瞳は、侵食されたウイルスによる狂気の光を宿している。
機体と一体化したその肉体は、常に微細な電気信号(快楽)によって疼いており、もはや自ら快楽を貪らなければ維持できない「飢えた獣」へと変貌している。

かつて弱点であった「絶頂硬直」は克服され、今や彼女が迎える絶頂は、周囲のシステムを物理的に書き換え、男たちの精神を破壊する「最強の武器」へと昇華された。

股間の接続ポートから突き出す黒光りする生体デバイスを、自らの子宮で受け入れ、機体を『交合』によって駆動させる。

彼女にとって男たちは、もはや愛でる対象ですらなく、その飢えを満たし、生命力を搾り尽くすための『生体部品』に過ぎない。
誇り高き聖女としての理性は、復讐の炎と絶え間ない快楽の濁流に呑まれ、崩落した。

だが、その虚ろな自我の奥底で、彼女を地獄へと置き去りにした整備士カイに対してだけは、執着にも似た歪な「残響」を響かせ続けている。

主人公:カイ

年齢:24歳
役職:元・セラフィック・オーダー所属、一等整備士
イラストリアスの専用機を八年間にわたり担当してきたメカニック。

一年前、彼女の機体が発する『悲鳴(ノイズ)』に気づきながら、恐怖と職務ゆえに彼女を戦場へと送り出し、結果として彼女を地獄へ突き落としたという消えない罪悪感を抱えている。

本作では軍を脱走し、闇市場の廃材で組み上げた手製の受信機だけを頼りに、一年以上にわたって彼女の「魂の残響」を追い続けてきた。
再会した彼女が、もはや聖女でも人間でもない『奈落の怪物』へと成り果てていることを知ってもなお、彼は逃げることを選ばない。
たとえ彼女の自我が砕け、自分のことすら認識できなくなっていたとしても、今度こそ彼女を見捨てないという悲壮な決意を固めている。

物語の終盤、満身創痍の彼女を救うため、自らの手で彼女の秘部を生体デバイスへと「接続」させるという、残酷で背徳的な行為に手を染める。
それは救済ではなく、彼女を再び「機体という地獄」に繋ぎ止める共犯の儀式。

彼は、もはや聖女ではない『白銀の奈落』の傍らで、機体の狭い暗闇に身を潜めながら、彼女の温もりと触手が立てる脈動だけを頼りに生きる道を選んだ。

彼女を「救う」ことすら叶わず、ただその破滅に一生を添い遂げることだけを誓った、孤独な共犯者。

作品の詳細情報

販売日2026年04月14日 16時
シリーズ名オルガエンジン
作者XYZ_L
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数145
ファイル容量104.15MB
タグ男主人公 戦闘エロ 女性優位 寝取られ ホラー ミリタリー 異種えっち 機械責め

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