単体でも販売していた母子の官能小説四篇を収録した「母子恋愛集」の第2弾です。「息子と結ばれた夏」「覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜」「チャイエスの母」「過疎の村で、母と」の4作品を収録しています。
作品の内容

作品の説明
作品概要
単体でも販売していた母子の官能小説四篇を収録した「母子恋愛集」の第二弾です。
(1)息子と結ばれた夏……息子が陸上部の夏季練習中、足をくじいて突然、家に帰ってきました。病院に連れて行くと、脛骨を骨折していることがわかります。家で安静にさせ、彼の話し相手になったり、お風呂に入れない彼の体を拭いてあげたりして、療養する彼に寄り添いました。ある日、濡れタオルで体を拭いてあげていると、息子の下半身が私の手の動きに反応して硬くなっていることに気づきます。息子は最初恥ずかしそうにしていましたが、意を決したように硬くなった肉茎に私の手を押し当ててきました。「母さん……少し触って」。
(2)覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜……「お前は黙って母さんの代わりをしてくれればいいんだ……」○少期に母と祖父の近親相○を目撃した僕。やがて祖父は死に、祖父から相続した熱海市水口町の一軒家で僕は母と二人だけで暮らすようになります。父と離婚し、祖父に死なれた後は、身寄りを失い、僕だけを心の拠り所にするようになった母。少しずつ僕への態度が豹変し、思春期を迎えた頃から僕を一人の男として意識し始めるようになります。
(3)チャイエスの母……僕は日本人の父と中国人の母の元に生まれた日中ハーフだ。父を早くに亡くし、母はエステ嬢として中国マッサージ店を切り盛りしながら女手一つで僕を育ててくれた。ある日、そっと店の施術室を覗くと、そこには客を相手にハレンチなサービスを施す、信じられない母の姿が……。
(4)過疎の村で、母と……奈良県宇陀郡の村で、父の死後、母と寝たきりの祖母の3人で暮らし始めた僕。一家の大黒柱となり、畑やハウスを母と切り盛りするになりますが、僕を伴侶のように慕うようになった母と、やがて親子の関係を越え、夫婦のように愛し合い、体の関係を持つようになります。
全299ページ
本文より
(息子と結ばれた夏より)
翌日も彼が甘えてきたので、午後、彼の部屋で体を拭いてあげました。昨日、あんなことをしたせいか、彼は体を拭いている最中、ずっと私の胸を触ったり、お尻に手を伸ばしたりしています。
「こんなことだめ」
「だって……我慢できないよ」
「私はあなたのお母さんよ」
服の中に手が入ってきました。彼は器用にブラの下に指を差し込み、私の乳首を探し当てました。胸の先端を摘ままれたり、強く握られたりするうちに、私も自然と息が荒くなり、全身が火照って苦しくなりました。
◇
「硬い……」
中に彼のものが入り込んでくると、全身が震えました。私の上で彼は夢中になって腰を振り始めました。その度に奥まで肉茎が突き入れられ、はしたなく乳房が跳ね上がります。
(覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜より)
「母さんは僕にこんなことして本当に平気なの……」
「もう一度してあげようか?母さん、太一が欲しいなら、何度だってしてあげられるよ」
母はお風呂から出た後、台所の片付けをしていましたが、終わるとまた僕の部屋にやって来て、横になった僕のそばに腰を下ろします。
「怒ってるの」
「怒ってないよ。びっくりしただけだよ」
「今日太一の布団で寝たい」
「もうやめよう……。こんなこと続けたら僕たちおかしくなるよ」
「もうおじいちゃんもいないの。母さんに構ってくれる人が誰もいないの。太一がおじいちゃんの代わりをしてよ。これからは一家の大黒柱になるんでしょ。母さん、太一が家にいる間は太一の可愛い女になる」
「何言ってるんだよ……」
部屋の電気を消し、母は手探りで僕のそばにやってきて、胸の中に潜り込みました。
「また硬くなってるじゃない……」
(チャイエスの母より)
「母さん、濡れてるよ……」
「シャワーの時、亮のこと考えてたの。また亮とこうしたくなったの」
ゆっくりと体を起こし、母は僕の上で四つん這いになった。
大きな乳房が僕の胸に垂れ、母は何度かそれを僕の乳首の上に擦り付けた後、体を持ち上げて、僕の口元に乳首の先端を寄せた。
「これするとお客さん、喜ぶのよ」
目の前の乳房を両手で握り、僕も誘われるまま母の胸に口をつけていた。お尻に手を回し、母のすべすべした脂肪の山を撫でると、母も四つん這いのまま僕の肉茎を手で扱き始めた。
「昨日したこと、またしてみたい?」
◇
分厚い肉壁に潜り込んだ肉茎が奥へ到達した。お尻を向けて体を震わせる母を見て、僕も気が大きくなり、気がつくと、ペニスを突き入れながら、母の真っ白なお尻に手のひらを打ち付けていた。
「もっとお尻をこっちに向けて」
「亮、たくさん叩いて……母さんのこと好きなだけいじめて」
母に寄りかかり、何度も胸を揉みながら乱暴に肉茎を突き入れた。結合部を見ると、溢れた愛液がペニスの根元で白く濁っているのがわかった。
母は施術台の上で跳ねるように胸を揺らしていた。ピストンを速めると、狂ったように腰をくねらせ、僕の見ている前でとうとう昇天してしまった。
(過疎の村で、母とより)
「もう二十歳(はたち)越えたんや。こんなことして恥ずかしい思わへんのか」
「思わへん。親のおっぱい触って何が悪いんや」
パジャマのボタンが緩くなっていて、手をぎこちなく動かすうちに、前がすっかりはだけていました。パジャマの下から左の胸が零れると、母の肌に手を触れました。指でこねくり回したせいか、乳首が敏感に反応していて、乳頭がお風呂場で見たときと同じように、ぴんと首を持ち上げています。
「もうやめ。恥ずかしいわ」
母が乳首の突起を指で隠しました。
「ちょっとだけや……」
手をほどき、裸の胸に顔を埋めます。幼い頃、なかなか乳離れをしなかったのは事実ですが、今は母の体を違う目で見ています。
しばらく頰を摺り寄せ、嫌がる母の手を押し返しながら、胸の先端にぺろっと舌をつけました。母が驚いたように僕の手を掴みます。
「もう終わり。ほら、布団入り……」
「まだや」
身を乗り出し、グミのように膨らんだ乳輪に吸い付きました。何度か母の抵抗を受けましたが、手をほどき続けていると、諦めたのかまた静かになります。
「おばあちゃんに聞こえるで……」
◇
「親子でこんなことして、あんたも私もそのうち地獄に落ちるわ……」
「二人だけで愛し合っとるぶんには誰も邪魔してこおへん。おかんと俺だけの秘密にしとったらええねん」
母の胸を弄りながら、シャツに浮き出た乳首に顔を埋めます。母はお腹を捲っておっぱいを出し、僕の頭を抱き寄せました。
「おかんから誘ってくる思わへんかった」
「汗臭ないか」
「平気や」
「あんたに体触られると、なんやへんな気持ちになるわ。もっと触り」
「おっぱい舐めとってええか……」
「あんたのええようにし」
乳首に口をつけると、汗の味が舌に広がります。
「……こんなんしてほんまに怒らへんのか」
「何でそんなにおどおどしてんの」
「おかんのこと傷つけたり、嫌な思いさせたくないんや……」
「ええ言うてんねんもん。気い遣わんでええ。あんたの好きなことしい。お母さんのこと、自分の女みたいにしたらええねん」
母のズボンに手をかけると、母は自分から脚を開き、ズボンを膝まで下ろしました。
いつもの履き古したパンティが見えます。お腹から恐る恐る手を入れると、淫部を覆った恥毛にすぐ指が届きました。
◇
「おかん、もうええ。こっちきい。俺がしたる……」
母を抱き寄せると、今度は僕が上になって舌を這わせました。両胸を交互に吸った後、母の茂みに顔を埋めると、母も太ももを開いて、自分の淫部を僕に見せました。
「絶対人に言うたらあかんで……」
「わかってるわ……」
「おばあちゃんに聞こえるから、音立てんようにしい」
母の淫部は恥毛で覆われています。毛深いところは僕とそっくりで、お尻の割れ目にも少し毛が生えています。割れ目を開くと、小陰唇の内側は綺麗なピンク色でした。蜜が肉眼でもわかるほど溢れていて、そこを優しく愛撫すると、母は小さく声をあげ、僕の髪を握りました。
「もっと舐め……」
「ええんか、これ」
「ええ……。あんたの舌、温こうて気持ちええ」
舌が淫部を這うたびに母はか細い声をあげ、僕に口淫をねだりました。
「ずっとこんなんされたらおかしなってまう」
「おかんこそ静かにせなおばんに聞こえるで」
「嫌な匂いせえへんか」
「せへえん」
「お母さんのこと綺麗や言うて」
「綺麗や。何でもっとはよこうせんかったやろうって……」
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年05月05日 0時 |
| 作者 | 深海の愛 |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | |
| ページ数 | 299 |
| ファイル容量 | 2.07MB |
| タグ | 癒し 熟女 母親 おねショタ 歳の差 寝取り マッサージ 近親もの |
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