四六時中腟内に入っている触手が愛液のために疼く
作品の内容






作品の説明
白雪まひろ
高等部の女学生。
写真は着替えている時に、膣内から触手がはみ出てしまった時の様子。
ナノテクノロジーが搭載されているパンツはクロッチの部分が盛り上がっており、そこから写真のように触手が生えている。
この触手の中に愛液を鮮度の高いまま保存することができるすぐれもの。
ただ愛液を採取されすぎると……?
膣と子宮内は触手でいっぱい
【内容紹介】
白雪まひろはお金のために、愛液を高額で売ることに。
それを効率的に採取するべく、ナノテクノロジーが搭載されたパンツを履いた。
するとクロッチの部分から触手が生え、場所もお構いなしに強○愛撫をされ続けることに。
【本編内容】
本編1.6万文字52P
スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。
【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。
【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome
【作品冒頭】
「どうして、こんなことになったんだろう」
学校帰りの帰り道、私、白雪まひろは道端にしゃがみこみながら、思わずそんな言葉をつぶやいた。
汗が噴き出るほどの体温と、下半身の痙攣。
まるで異常な発情期かのように、絶えず蜜を分泌する私の身体。
もう、少しだけ力が抜けると、あっという間にイってしまいそうだった。
本来ならば、目立たないように地面に手をつき、四つん這いになっているところなのだが、それすらも危険だと、必死で身体を支えていた。
「う、うぅん……」
声を上げないのが精一杯だった。
たとえ誰もいないとはいえ、発情した獣のような悲鳴は、声に出したくない。
こんなことになったのは、数日前のことだ。
私、白雪まひろは、ごく普通の高等学生で、家も普通の家族構成。ごく普通の家庭だ。
しかし、家計が苦しくなってきて、学費などが払えなくなってきているらしく、色々と悩んでいた。
そんな時に助け船を出してくれたのが、学校の非常勤講師である田中先生だった。
田中先生は冷徹でとてもクールな先生として知られていて、学生たちからは人気がある。
私はそんな先生に興味はなかったのだが、最近では生徒指導室の担当もしており、学費の相談なども受けていたらしい。
そんな先生に相談をしたところ、お金を得るにはもってこいの方法があると言われて、それにのったことがいけなかった。
先生の提案は、高く売れるという愛液を売ることだった。
私は男性経験がなく、性的なことなど分からなかったが、オナニーなどはよくしていたので、それならばと引き受けた。
しかし実際に売るためには、私の愛液に含まれる媚薬成分を高める必要があるとのことだった。
だから先生の用意したパンツを穿くことで、その成分を高めてくれるとの説明だった。
先生のボロアパートにて
「先生……これからなにをするつもりなんですか……?」
「まあ、気にせずついてきて」
「え、あの、まさか……」
「セックスをするわけじゃないから安心しろ」
冷徹な先生の言葉に私はほっとしたがその後に、逆に心配になってしまう話が出てくる。
それは愛液を取るためにパンツを穿いてもらうというものだった。
どうやらそのパンツを穿いておくだけで、愛液がたくさん出るようになるとのこと。
私はその説明を聞いて、すぐにでも穿きたいとせがんだ。
しかし、穿く前にもう一つしなければならないことがあった。
それは、毛の処理だ。
陰毛をすべて剃り綺麗な肌をさらすことで、愛液に含まれる媚薬の効果が上がるらしい。
私は先生に促されて椅子に座り両手で陰部を大きく広げる。
「うぅん……」
「ん……?痛いか?」
「ち、ちがいます。ただ、恥ずかしいだけです」
先生は私の陰部を確認すると、剃刀を手にして剃りはじめた。
私はその感触にびくつきながらも、お願いされていたので我慢する。
肌を剃り上げられた感触に、陰部がじんじんと疼いてくる。
(こ、これが男の人に剃られるということなの……)
顔を赤くしながら、自分の陰部が綺麗になっていくのを見ていた。
剃られたことで少し皮膚が赤くなり、熱を持っている感じがした。
「あー、やっぱり綺麗だな」
「あ……」
先生は私の陰部を見つめながら、口元をにやつかせた。
まるで食べるかのような、目つきで見つめられ、私の身体は勝手に発情してしまった。
「えらいぞ、もう汁が出てるじゃないか」
「あ、あぁん……」
「じゃあ、こっちのパンツを履かせる」
先生が持ってきたのは……
とてもこの世のものとは思えないものだった。
どこで作っているのかも分からないほどに、精巧に作られたテキスタイルの下着。
しかも、これはただの布ではなく、何かの機能がついているように見えた。
特にクロッチの部分。
なにか厚みがある。
「先生、これって……」
「まあこのパンツを履いておけば、どんどん愛液がとれるんだ。気にせず履いておけばいい」
「ど、どうして……そんな機能があるパンツがあるんですか」
「最近の技術ってのはすごいからな。それに、お前の愛液が高く売れるのは分かっているからな」
「私の愛液が……?わ、分かってたんですか?」
「ああ、まあな。いつも学校でも舐め回すように見ていたからな」
「そ、そんな……」
「気にするな。どんどん稼いで学費を払えるんだから、それは当然だ」
「そう、ですよね……」
先生の言葉を聞いて、私はそうなんだと納得するしかなかった。
先生にパンツを差し出されて、私はそれを手に取る。
なんだかひんやりとしていて、とても不思議な布地だ。
私はそのパンツをゆっくりと履いた。
「ぅあ……」
クロッチ部分に触れた瞬間、びくんと身体が反応する。
まるで陰核を刺激されたかのような感覚が私の全身を駆け巡った。
そして、そのままパンツがぴったりと肌に張り付くように履き終わる。
あっという間に終わった感触に私は一瞬目を丸くしてしまった。
それほど自然な感覚だったのだ。
しかし、履いた途端に下半身に異変が起きた。
「あ、あぅぅ……」
ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ
クロッチ部分が、まるで生き物のように動き始めたのだ。
あらぬ方向に伸びた布が、私の陰部を優しく愛撫しはじめる。
愛液が溢れてくるのを待っているかのように、ゆっくりと膣口を押し開き、愛液を啜り上げる。
「ひゃぁあああぁん!な、なにこれぇぇぇ!」
あまりの衝撃に、思わず声を上げてしまう。
「い、いきなり何をするんですかぁ!」
「別に大丈夫だ。ただの愛液を採取する機能だからな」
「だ、だとしても、こんなにぴくぴく動くなんて……ひぁっ」
ぴくんと膣口を押し広げられた刺激で、ビクンと身体が跳ねる。
そして、それを待っていたかのようにズブリと布の先端が膣口に侵入してきた。
「や、やめてぇ!こんなの入れたらぁ」
もはや私はパニック状態だった。
こんなのを知らない内に穿かされていたらと思うと、恐怖でしかなかった。
しかし、パンツは私の言葉など気にせず、ズンズンと膣奥へと侵入してくる。
しかも、侵入するたびに布地が膨らんで、膣内を圧迫するような感覚に襲われた。
「ひぃぃ、お、おっきくなって……ぅぁ」
膣内で膨らんだ布が、私の弱い場所を的確に刺激する。
まるで意識を持っているかのような動きに、私の身体はあっという間に高められていった。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年05月26日 0時 |
| シリーズ名 | 愛の触手シリーズ |
| 作者 | つきそめ |
| シナリオ | オキサイド |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | PDF / png |
| その他 | AI一部利用 |
| ページ数 | 52 |
| ファイル容量 | 2.45MB |
| タグ | 汁/液大量 学生 オナニー 産卵 羞恥/恥辱 触手 しつけ 屈辱 |
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