ポストアポカリプス世界で少年とガイノイドが織り成す12万字超のドスケベ小説です
作品の内容




作品の説明
ボーイ・ミーツ・ドスケベガイノイド
■文明の崩壊した世界、かろうじて生き残った人々の殆どは肉体を強化改造する道を選び、もはや”純血の人間”は絶滅の危機に瀕していた。
そんな中、数少ない”ただの人間”でありながらも、ソロの遺跡荒らしとして逞しく生き抜いていた少年・アキラは、遺跡で眠っていた美しきガイノイド・ディアナと出逢う。
全身遺失技術の塊、強力な戦闘能力を有するディアナだったが、彼女には戦うよりも遙かに重大な使命があった。
人類を滅びから救うため、彼女に課せられた使命とは……純血の人間との、子作り。
親の顔も知らず、天涯孤独であるが故に『家族』というものに実感を持てないアキラ。
ガイノイドであるが故に、『子供を産み、育てる』ことをデータでしか認識していないディアナ。
果たして二人は人類の救い主たり得るのか――
……それはそれとして、デカパイはズリ○すし、ケツ穴もズボズボハメ放題、子宮ドチュき回してハメ潰したりとドスケベ交尾しまくりの173P、12万字超えエロ小説となります。
また、縦書きの他、横書き版も収録しています。
Rカップドスケベ爆乳によるパイコキ奉仕
「はっ、は……はぐ、うっ……こ、これ、ヤベ……おっ、おぉおお……ディアナのおっぱい、デカ乳、マジで……メチャクチャ、キモチ良い……ッ」
「チンポがビクビクと激しく脈打ってきました。そろそろ射精しますか?」
「ま、まだ!まだ、……キモチ良いの、堪能してたい……!ディアナのパイズリ、う、あ、あぁぁあッ!!出来ることならこのまま、永遠にパイコキされててぇ……」
「流石にそれは難しいですね」
たぱん、たぱん、だったのが、たっぱぁん、たっぱぁんと烈しさを増す。
動き自体は機械的なものでありながらも、大きすぎる胸の重みがひたすらに心地良く、射精欲が込み上げてくる。
オンボロシャワールームでケツ穴ズポハメFUCK
「うあっ、あっ、あっ!なんか、さらに滑りが良くなってきた、気が……」
「私の……腸汁の分泌が、増えてきているのでしょう……っ、う、……く、ぅあ……ぉ、お……ン、……く、ほぁ、ぁ」
ぬぢゅ、ぬぢゅ、ぬっぽ、ぬっぽと蜜鳴りが一層卑猥さを増してきている。
抜き挿しの度にアキラの肉竿と腸蜜とが絡み合い、ねっとりと糸を引く程のそれは肛門付近で泡立つ程となっていた。
(私の本質は……マスターの望む言い方をするのならきっと、ドスケベなのだろう。私がドスケベな方が彼も悦んでくれるのなら、それでいい。グチャグチャの、ドロドロになるまで子作りに励む……朝から晩までマンコもケツ穴も犯されまくり、あの濃厚な雄臭が香りまくるザーメンを身体中にこびりつかせて、ひたすらチンポに媚びてハメ狂う……彼の好みに合うように、彼が私を孕ませたいと願い続けるように。……ああ、でも、マスターとの本気セックスは、きっと……気が狂いそうなくらい、キモチ良くて――)
「……?今、ディアナ、もしかして笑った?」
不意にそんなことを訊かれ、ディアナは小首を傾げた。
感情機能が修復完了した発情ガイノイドを抱き潰す
「……よくも、好き勝手やってくれたよな、ディアナ」
「あ、の……もしかして、ですが。マスター……怒ってまンン゛ぉオ゛ッ」
謝罪も弁明も許すことなく下から猛然と突き穿つ。
単純な腕力や体術の技量はディアナの方が上でも、体格ではアキラが圧倒的だ。
弱冠○○歳でありながら強大な筋肉の塊、そんな肉体が自分の上に生意気にも跨がったままのガイノイドの雌穴をズドンッと貫き、跳ね上げる。
「人を散々肉バイブ扱いしてくれやがって。今度は俺が……好きに動く番だ。容赦なんかしてやらねぇからな?」
額に青筋浮かべながらのドスのきいた声に、ディアナの身体がゾクリと震えた。
同時に反省する。
性交用への換装を果たし、感情が正常に働くようになったことで、まさかあんなにも溜まっていた欲求が暴走してしまうとはディアナとしても完全に想定外の事態だったのだ。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年05月29日 0時 |
| 作者 | いみじゅ |
| イラスト | umauma |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | |
| ページ数 | 173 |
| ファイル容量 | 76.72MB |
| タグ | 淫語 おっぱい ロボット/アンドロイド SF オホ声 中出し パイズリ 巨乳/爆乳 |
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