吹奏楽部の同級生と二人きり…思いがけない告白そして二人の初体験を捧げ合う放課後 [RJ01194511][yes! Christ]

吹奏楽部の同級生と二人きり…思いがけない告白そして二人の初体験を捧げ合う放課後 ノベル

それは雨降りの放課後、俺は吹奏楽部の同級生・沙耶と雨宿りをすることになった。思いがけず二人きりになった音楽室で、「ここでキスできる?」なんて沙耶は尋ねてきた。共に気持ちを探り合うようなキスと抱擁、そしてお互いの「初めて」を捧げ合うことになる甘酸っぱい時間が始まろうとしていた…。子供以上オトナ未満の少年少女の、ぎこちなくも甘酸っぱく幸福な時間を描いた青春恋愛官能小説。

作品の内容

吹奏楽部の同級生と二人きり…思いがけない告白そして二人の初体験を捧げ合う放課後

作品の説明

吹奏楽部の同級生・沙耶と思いがけず二人きりに。「ここでキスできる?」お互いの初体験を捧げ合う甘酸っぱい放課後が始まる。


俺はそっと両脚の間に割って入った。目の前に、彼女のむき出しのアソコがある。ゴワッとした陰毛に包まれたその場所は艶やかで、ピンク色だった。
「あぁん健吾、あんまり見ないで……」
仰向けになって、下半身が丸裸になっている沙耶。俺を問い詰めるように見つめてくる彼女の声はか細い。
「沙耶……好きだよ。下の方にもキスするね……」
自分でも、今までにないくらい優しい声だったと思う。半泣きになっている沙耶は、小さくこくんと頷いた。引き締まった太ももと、真っ白な柔肌。その中心の艶やかなアソコへ、俺はドキドキしながら下から上へ舌をレロッと這わせた。
「ああんッ」
沙耶の甘い悲鳴。もうひと舐め、今度は上下に数回這わせた。
「ああ……あっ、ううんッ」
やはり、一番上の突起を舐めた時の反応がよかった。ピンクの真珠の玉を弄ぶような気持ちで、俺は舌先でクリクリと舐め転がした。
「ひい……っ、健吾……」
ピクピクと沙耶の身体が硬直する。
俺は両の太ももを、下から抱え込むようにして両手で押さえた。そして、顔をびったりと彼女の股間に密着させた。唇と舌のすべてで、アソコを味わえるように……。
「ううぅ、やだぁ」
沙耶は身をよじらせた。俺は膣の中に舌を出し入れし、ドバドバと溢れてくる愛液を舐め、すすり、舌先や鼻の頭でクリちゃんを刺激した。両腕は、沙耶が逃げられないように、がっちりと太ももを押さえ込んでいた。
「ああっ、おかしくなるよぉ……」
沙耶は泣きそうな声を上げて……、
「健吾……、好きいっ」と叫んだ。「あっ、ああッ」
さらにクンニに力を加えると、その声がひときわ大きくなった。だがすぐに、あまり大声を出すのはまずいと思ったのか、自分で口を押さえて悲鳴が漏れないように必死に我慢し始めた。
「んーっ、んーっ、んんっ」
苦しそうだ。ちょっと可哀相かなと思って、アソコを攻めるのを少しゆっくりにすると、彼女は手を離して、少し余裕がある感じの声を上げた。
「あんっ、ああっ、気持ちいい……健吾っ、イク、イクかも……」
泣きそうな声。俺はさらにそのまま、刺激を与え続けた。
「あぁっ、イクうぅぅ」
※表紙・サムネ・サンプル画像に画像生成AIによる生成画像を使用

作品の詳細情報

販売日2026年02月13日 16時
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数18
ファイル容量631.35KB
タグラブラブ/あまあま

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