「おばさんのおなら嗅ぐ?」その一言が、僕の人生を救った。誰にも言えず、誰にも理解されなかった“特殊性癖”。気持ち悪い、異常だと自分で自分を責め続けてきた僕を、おばさんは否定しなかった。 「変じゃないわよ。そういうの、好きなだけじゃない」 女として見られなくなったと思っていたおばさんと、誰にも受け入れられなかった僕。おならという歪で恥ずかしいフェチを通して、二人は初めて「必要とされる存在」になる。
作品の内容


作品の説明
おばさんのおならを嗅ぎたいなんて変な子ね…
誰にも理解されなかった“おならフェチ”と、誰からも求められなくなった“おばさん”が――
臭くて、恥ずかしくて、優しい関係を育んでいく。
年齢を重ねるごとに「女」としての魅力に自信を失い、
自らを「もう誰にも求められない存在」と感じていた優しいおばさん。
そんな彼女の前に現れたのは、
誰にも言えず孤独を抱えた、“おならフェチ”のM気質な青年。
ひょんなことから彼女のおならを嗅いでしまった青年は、
「ごめんなさいね…でも、そんなに喜んでもらえるなんて」
と、戸惑いながらも次第に“求められる喜び”を感じていく。
恥ずかしいけど嬉しい。汚いけど温かい。
そんな、おばさんと僕の、歪で救われるおならの関係。
【トラックリスト】
【シーン1】友達のお母さんのオナラ(10:28)
あらすじ
友達の家で、友達のお母さんのおなら現場に偶然遭遇した僕。
おばさんは恥ずかしがるが、僕はものすごく興奮していた。
涙ながらに匂いフェチであることをカミングアウトすると、おばさんは同情して「こんなおばさんのおならでよかったらもっと嗅いでいく?」と言ってくれた。
(プレイ内容)
放屁・性癖バレ・秘密の約束
【シーン2】秘密のおならプレイ(28:59)
あらすじ
後日、家族がいないからと、おばさんは内緒で僕を招待してくれた。そこでたっぷりおならやお尻、汚パンツなどの匂いを嗅がせてくれるのだった。
(プレイ内容)
放屁・匂い責め・汚パンツ嗅ぎ・じか嗅ぎ・お漏らし射精
【シーン3】禁断のおなら嗅ぎ69手コキ(19:58)
あらすじ
先ほどのプレイでお漏らし射精してしまった僕を脱がすおばさん。
「どれどれ汚れてるわね」と言って、のしかかってくるおばさん。それから顔面騎乗位の状態で放屁したり、おなら嗅ぎ69手コキで追い責めしてくるのだった。
(プレイ内容)おちんちん洗い・69手コキ・顔面騎乗位
【全編】(59:32)
【ファイル形式】
MP3・WAV同梱
【WAV形式】
収録容量:1.39GB
【MP3形式】
収録容量:188MB
収録時間:59分32秒
※イラストには一部AIを使用しています。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年02月28日 0時 |
| 声優 | 琴苑 |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ボイス・ASMR |
| ファイル形式 | MP3 / wav同梱 |
| その他 | AI一部利用 |
| ファイル容量 | 587.53MB |
| タグ | ASMR お尻/ヒップ フェチ マニアック/変態 熟女 男性受け 本番なし スカトロ |
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