退行オムツ女装の勧め 7 [RJ01576820][かきこき太郎]

退行オムツ女装の勧め 7 ノベル

オムツ女装の短編集 オムツにした粗相は可愛らしい格好にて子供のように取り替えらていく

作品の内容

作品の説明

表紙のみAIを一部利用しています。ご了承ください。
オムツ女装系を纏めました。よろしければぜひ……

目次

娘堕ちをした同棲彼氏……P2
<あらすじ>
仕事のストレスなどでオムツ失禁が癖になっていた黒川優也。彼は毎晩、着用しているオムツにおしっこを漏らし続けており、そのことを同棲している彼女、川井桜もまた心配をしていた。そんな中で彼はとうとう日中にもお漏らしをするようになる。これはトイレトレーニングが必要、彼は有給を使って休みながら直そうと思ったのだが、桜から提案を受けたのち優也は恥ずかしいオムツやロンパースを履いて、調教のような毎日を送ることになるのであった。
風邪を引いた先輩の看病?……P41
<あらすじ>
突発で風邪をひいた山内圭太は家で寝込んでいると、後輩である白井莉奈からメッセージが届いた。大丈夫ですか?なんていう言葉から始まっていったやり取り。その中で圭太は『今、オムツを付けているんだよね』とつい、言葉をこぼしてしまう。それは大量が悪くてつい、失禁をしたからという理由であったが、それは自身への辱めに変わっていく。夕方、後輩である莉奈は鍵をかけ忘れた圭太が住んでいる自宅に上がると、持ってきた洋服やオムツへと着替えさせて『ちょっと変わった看病』を始めていくのであった。

手に入れた第二の人生は可愛らしい娘として……P64
<あらすじ>
毎日しんどい日々を送っているサラリーマンの柴原琴音。ブラック企業に勤めて朝から晩まで働く日々に『生まれ変わりたい』なんて妄想を抱きながら過ごしていた。
そんな中で、日曜日に溜まっていた仕事を終わらせようと近くのカフェに立ち寄って作業をしていると、一人の女性目が合い、琴音は広々としたテーブル席の半分を譲っていった。彼女、土田早紀は占い師などのオカルト的な事を仕事としてやっており、席を半分譲ってくれたお礼として琴音の願い事を叶えてくれることに
あまりスピリチュアルに興味はない琴音であるが、会話のネタとして『後輩女性の子供になりたい』という無茶な願望を口にしていった。
しかし、それは土田早紀の手によって叶ってしまう。しかしながら琴音がイメージしていたものとは違って、大きな女の格好をしている赤ちゃんとして後輩の山口絵梨奈などから可愛がられていくのであった。

作品の詳細情報

販売日2026年02月27日 16時
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数82
ファイル容量1.59MB
タグフェチ マニアック/変態 おむつ 女装 ミニスカ おもらし スカトロ

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