貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう! [RJ01630018][綾月屋]

貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう! ノベル

一週間排泄禁止後のアナルセックスで大量放尿されちゃう

作品の内容

貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう!
貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう!
貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう!
貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう!
貞操帯で一週間排泄絶対禁止後にアナルセックスでお腹いっぱいに放尿されちゃう!

作品の説明

一週間排泄禁止後のアナルセックス&大量放尿で女の子がぐちゃぐちゃになる姿をお楽しみください

【内容紹介】
一週間の貞操帯によるうんち禁止から、排便懇願をしたところセックスとアナルセックスを強要さてる女の子のお話。
更にはうんちができていないのに、そのままお尻の中へ大量におしっこをされて……

【本編内容】
本編約1.5万文字47P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われている中村ひまりの画像同梱。


【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】
ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるぎゅる
私のお腹はもう限界だ。
私は出雲このか。
とある高等部の○年生だ。
非常勤講師の田中先生の命令で、脅され七日間うんちを出していない。
外すことのできない貞操帯を装着され排泄を禁止され我慢させられている生活だ。
それも今日で終わりだ。
今日排泄させてくれると田中先生は言っていた。
今度こそは出させてくれるといいな……。
六時間目の授業がはじまる。
授業がはじまる中、便意を我慢している私の下半身に何かが食い込み、ギュウギュウに締まっている感覚がする。
やばい、これやばい。
今にも、
ぎゅるるるる
きゅるるるる
と音を立てそうな勢いでお腹から音が鳴りそうなくらい、腸から腹中にうんちのエネルギーが上がってくる。
お腹の中に溜まったうんちが、少しずつ、少しずつ押し広げられている気がする。
我慢しようと歯を食いしばる、その瞬間も肛門をギュウっと締めているだけで精一杯になる。
さっきまでの授業、ノートを取っていた筈なのに、全てが遠くに感じる。
もう授業なんて頭の中に入らない。
トイレに早く行きたい、その想い以外何も考えられない。
ぎゅるぎゅる
ぎゅるるるる
ああ…
このあと、トイレに行ってから教室に戻るまでのわずかな時間の為に、今はトイレに行っておきたい、もう我慢できないよ、って気持ちが限界まで私の中で荒れ狂っている。
駄目だ、ダメだ、授業が始まっている、今トイレに行こうと立ち上がったら、どんな目にあわされるかわからない。
あんな惨めな事をこれ以上されるのが嫌だった。
しかし、今、私は自分の下半身を抑える両手を離すことさえ出来ず、指先を握り締めたり開いたりする事しかできない。
本当は、手を休めれば簡単に股間を抑えられるのに、私の手は股間を抑えていることに必死で手が外れないんだ。
それでも私は、授業がもうすぐ終わるとわかっていたから、歯をくいしばるだけで精一杯だった。
トイレ、行かせて。
私の口は誰にも聞こえない小さな音量でそれだけを繰り返していた。
誰か、聞いて。
トイレに、行かせて。
その一心が全身にあるのに、口は同じ言葉を繰り返すだけだった。
助けて、トイレにいかせてください。
お腹の中はパンパンだ。
今にもアナルから、うんちが溢れ出そうだ。
けれどそれは貞操帯によって叶わない。
ギュウギュウと肛門の辺りを締め上げているけれど、漏れそうになった瞬間にキュッと締めると同時に、体全体にうんちエネルギーが昇ってきてしまう。
お腹の中にたまったうんちが、身体中に広がっていく感覚が止まらない。
身体の中にうんちが溜まり、そこに更に上へと押し上げられるうんちが溜まっていく。
うんちが溜まって行く感覚は、まるで子宮の中に大量の液体が溜まっていくかのように、ビクンと揺れるほど気持ち良い。
ぎゅうっと肛門に力を込めるだけで、ヒクヒクと肛門が動いた気がした。
どうしてか、それが恥ずかしかった。
けど、これが許せなかった。
トイレに行けないという事が、あまりにも許せない。
なんとかしたいのに、どうしようもない、憤りの気持ちだけが私の頭にどんどん溜まっていく。
早く出して楽になりたい……。
そう願うことは私にできるたった一つの方法だったのに、その方法は私には決して届かない夢物語だった。
ずんぐりむっくりした体格。
その肉体に反して、大きな胸とその両側から垂れる脂肪。
お尻だけが妙に丸く膨らみ、とても十◯歳の女子に在るとは思えない肉付きの豊満な肉体を持つ。
歩くだけで、床でブルンと揺れる乳房。
男からすれば、エロスの塊ともいえるような体だった。
彼女が座れば、ズシっと重い重圧を伝えてくるであろう女体の肉体美。
その肉体の持ち主である女子生徒は、ただのエロの塊としてではなく、学校におけるクラスの代表として、クラス委員を務めている。
委員長という立場から、他人に頼られる事が好きで、頼られると断らない人柄である。
そんな私を田中先生は狙ったのだろう。
授業を受けている時間が、まるで永遠のように長く感じる。
どうか、授業が終わらないことを切に願う。
早く終わって欲しいのに。
ぎゅるるるるっ
うあ゛~~!
……ダメだ、我慢できない……。
さっきから便意がずっと襲ってくる。
早くトイレに行かないとまずい……。
私は、田中先生の授業を受けながら、その度にトイレに行きたい衝動に襲われるのを必死に堪えている。
もう限界だ、もう我慢できない……。
そう思った時、教室のチャイムが鳴り響く。
助かった……。
心の中で安堵のため息をつく。
しかし、私が席を立とうとした時、
「おい、お前!いつまで席に座ってるつもりだ?さっさと出てこい!」
そう田中先生に怒鳴られてしまった。
慌てて椅子から立ち上がる。
そんな私の姿を見て、田中先生は満足そうに頷く。
「お前、今日はあの日だ。わかってるな?学校が終わったら俺の家に来い」
「わかりました」
答えると、田中先生は教室を出て行った。


出雲このか


とある高等部の○年生
うんちを一週間我慢させられたことで、お腹がぽっこり膨れてしまっているのに、セックスをさせられている様子

作品の詳細情報

販売日2026年05月15日 16時
シリーズ名絶対に外せない貞操帯装着生活シリーズ
作者つきそめ
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF / png
その他AI一部利用
ページ数47
ファイル容量2.42MB
タグおもちゃ 道具/異物 学生 拡張 ぼて腹/妊婦 責め苦 スカトロ 腹パン

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