ドロドロの経血を触手が全部ちゅ~ちゅ~吸っちゃう ※閲覧注意
作品の内容





作品の説明
涼森さな
○等部○年生
つい三か月前初潮を向かえた。
比較的周囲よりは生理が来るのが遅く、生理痛も重め。
写真は検査のため、触手パンツを脱いだ様子だ。
クロッチの部分には経血が付着している。
経血を食べる触手をおまたに入れられて
【内容紹介】
生理が来たばかりの涼森さなは一般的な女の子が悩む生理の悩みを大きな病気と勘違いしていた。
そこで田中という保健の非常勤講師の指示でナノテクノロジーで作られた触手が付いているパンツを履くことに。
もちろん自分で脱ぐことはできない。
その触手は経血を子宮口からちゅ~ちゅ~食べて成長するらしい。
しかし吸われると痛みと快感が同時に襲ってきて……
【本編内容】
本編1.3万文字42P
スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。
【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。
【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome
【作品冒頭】
私はつい三か月ほど前、生理が来た。
○等部○年で比較的周りより生理が来るのが遅かった。
名前は涼森さなという。
今日は保健の先生である、田中先生に呼び出された。
臨時の保健の先生らしく、男の人だが、きっと私の生理の悩みもわかってくれるだろう。
だって保健の先生なんだから!
「あの……先生……それで私、周りの女の子より生理痛が重くて……経血も多いんです……」
「ふむふむ」
先生は何かを勘案し、神妙な面持ちでこう言った。
「それは重大な病気だね。でも本当だったら直すのにとってもお金がかかるんだ」
「えっ……やっぱりそうですよね……これ病気なんだ……」
よかった、田中先生に相談して。
でも直すのに沢山お金がかかるだ。
どうしよう。
「それならいい方法がある。今世界の最先端の研究でナノテクノロジー搭載のパンツを履けばその病気はよくなるんだ。この治療、やってみないか?」
「いいんですか!?でも私、お金なんてなくて……」
「大事な生徒だから、いいさ。だけど絶対に誰にも言ってはいけないことが条件だよ。守れるね?」
「はい!絶対守ります!私の病気を直すためですから、なんでも言うこと聞きます!」
「じゃあ処置室へ来なさい」
そう言って先生は鍵のかかった個室へ招いた。
「ではパンツを脱いでくれ」
「えっ……?」
「生理痛が重いなら子宮口あたりに異常があるということ。ナノマシンをそこまで到達させるために素肌に直接触れさせる必要があるんだ」
「あ……はい……」
先生の言うことは一理ある。
これが治療なら……先生に見えないように急いでパンツを脱いだ。
冷気の触れた感触が、太ももの内側をひんやりと駆け上がる。
スクール水着の下に穿くような、無地の白い生理用パンツ。
それが私の最後の砦だった。
でも、もうこれは脱がなくてはならない。
(恥ずかしいよ……)
窓際の薄いカーテンの隙間から、校庭のざわめきが聞こえてくる。
ああ、あそこにはいつも仲の良い美久ちゃんたちがいるはず。
私がこんなところで、先生の目の前で……
胸の奥で、小さな鳥が騒ぐように心臓が脈打つ。
先生は、何気ない顔で横に立っている。
男の人。
目も鼻も口も、すべてが私から見て「男」というカテゴリーに属する人。
そんな人の体温や、視線といった曖昧な存在が、空気の粒子に混じって私の肌にまとわりつくようだ。
指先がか細く震えている。
スカートのウエストゴムに掛けた親指が、自分でも不思議なほどに、硬直している。
一度、深く息を吸った。
カーテンの外から、誰かの笑い声。
今この瞬間、この世の中は、いつもと同じ時間の流れを続けている。
なのに、この処置室の中だけが、まるで水底のようにもうろうと音がこもって見える。
(早くしないと……先生が怒るかも……)
その思考が、ためらいを一気に打ち砕いた。
ゴムを引く、弱い抵抗。
そして、ゆっくりと、布を下ろす。
陰部を覆っていた綿の布が、恥骨のあたりで引っ掛かり、それを乗り越えると、無防備に私の秘部が開かれた。
もう一枚、下に穿いていたナプキンを固定するための薄いクロッチも足元に滑り落ちる。
その瞬間。
処置室の冷たい空気が、決して人に見られるはずのなかった、私の湿地帯を直接撫でた。
ヒックリ。
喉元で唾液がごくりと音を立てて飲み込まれた。
脚は、自然と内股になった。
誰にも触れられたことのない粘膜は、知覚が鋭すぎるかのようにびくびくと震えている。
私は顔を真っ赤にして俯き、自分のスカートの裾が、どの程度までこの醜態を隠してくれているのか、小さな視界の中で必死に確かめていた。
足元に横たわった白い布。
それはもう私を守る盾ではなく、投げ捨てられた恥辱の象徴に見えた。
先生は、何も言わない。
その沈黙が、かえって私の羞恥を炎のように燃え上がらせる。
「それをそこに置いて、カーテンの方を向いて寝てくれるか。仰向けでね」
先生の声は、低く、でもどこか冷たかった。
私は、赤面したまま、微塵も裸体を見せまいと両腕で胸を押さえつけ、ベッドのシーツの上に身を横たえた。
背中から伝わるシーツのひんやりとした感触。
そして、下半身の開放感。
それはまるで、無重力の中に裸体で放り出されたような、途方もなく脆弱な気分だった。
先生は、何を持ってきたのか。
カサカサと包装のようなものが開く音。
そして、それは奇妙な生き物の重みのように感じられた。
「これはナノマシンの集合体だ。触手のようにね。経血が分泌される子宮口に直接取り付くことで、異常な経血の病気の原因であるウィルスの増殖を抑えることができる。だから、少しだけ痛みを伴うかもしれない。だが、これが君の未来を救う唯一の方法なんだ」
先生の説明は、理解するにはあまりに早かった。
痛い……
でも、これが治療なら……。
そう思ったその時。
スリッと、何かが、私の太ももの内側を這い上がってきた感触。
それは指ではなく、舌でもない。
生きている、柔らかく、湿った、何かが。
「きゃっ……!」
思わず声が出た。
それは、まるで蛇のようにしなやかで、でも水蛭のようにぬめりがあった。
ゆっくりと、執拗に、私の秘裂を目指して、その触手は登ってくるのだった。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年05月24日 0時 |
| シリーズ名 | 永遠に続く生理シリーズ |
| 作者 | つきそめ |
| シナリオ | オキサイド |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | PDF / png |
| その他 | AI一部利用 |
| ページ数 | 42 |
| ファイル容量 | 2.37MB |
| タグ | 汁/液大量 マニアック/変態 触手 血液/流血 |
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