銀髪碧眼のイギリスハーフ処女美少女との教室H
作品の内容


作品の説明
リリー・ブラッドフォード
高等部一年生
普段から黒タイツを穿いており、銀髪の髪色と相まってとても美しく見える。
脱いでみると、下着の色も黒色で髪色がひときわ引き立つ。
写真は服を脱ぎかけた時の1枚。
初めてのエッチは放課後の教室で
【内容紹介】
イギリスから高等部入学を機にやってきた、銀髪碧眼の美少女リリー・ブラッドフォードと仲良くなった奏汰は放課後の教室でラブラブなエッチをすることになる。
リリーはどうやら男性との交際経験がないらしく処女のようで、破瓜を散らすこととなるが……
【本編内容】
本編1.4万文字54P
スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。
【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。
【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome
【作品冒頭】
「奏汰君……私達、ついにするんだね……」
「あぁ、うん……」
放課後の教室。
外はすっかり日が沈み、真っ暗な夜だ。
窓際の席で並んで座る私と奏汰は、これからするつもりでいる。
「……でも、お互い初めてだし、そもそも初めての相手と、セックスなんて……」
「……俺は、リリーがいい。大好きだから。リリーは、嫌?」
「嫌、じゃないよ……私も、奏汰君のこと好きだから……」
奏汰が誘ってくれて、私もそれにのってしまった。
でも、これからどうするんだろう。
今までも、授業で習ったから、こうやってするのだろうとは分かっている。
私はイギリスから転入してきた外国人で、日本語は話せる。
だが、経験がないのは同じだ。
どうしよう、どうしよう……。
奏汰の腕が伸びてきて、私の肩を抱く。
「あ……」
その手には、力が入っていない。
でも、温かい。
まるで私の緊張を和らげてくれるかのような、優しい温かさ。
教室はただ二人きりで、誰もいない。
だからこそ私の心臓の音が、まるでエコーのように響く。
「リリー、緊張してる?」
「えっ……あ、うん……ちょっと……」
正直に告白すると、奏汰は「ふふっ」と笑う。
「俺もだよ。すげえ緊張してる。だって、リリーみたいな子と……なんて……」
「そっちがどうとかじゃ……私だって、奏汰君とするなんて……」
銀髪碧眼の私は、日本では珍しいのだろう。
奏汰は、最初から私に興味を持ち、声をかけてくれた。
それがきっかけで、だんだんと距離が縮まっていった。
その流れで、今こうしている。
「じゃあ、さっきより少し、距離を縮めてみない?」
「うん……」
奏汰は私の言葉に、ぐっと体を寄せる。
肩に添えていた手が、背中に回る。
そして、ゆっくりと、顔を近づけてくる。
唇が、触れ合った。
くちびるの感触は、柔らかくて、少し温かい。
(あ……)
初めてのキス。
これまでの人生で、誰ともしたことがなかった。
(奏汰君と……初めて……)
奏汰の唇が動き、少しずつ押し付けてくる。
私もそれに応じるように、唇をずらしていく。
舌が、触れる。
「ん……っ」
びくっとする。
舌同士が絡み合う。
それがどういうことなのかは、知っていた。
でも、こうなるとは思わなかった。
私の舌を、奏汰の舌が優しく舐める。
それから、私の口の中を探るように動く。
「ん……んっ……」
唾液が混じり合い、甘い匂いがする。
奏汰の息遣いが、私に伝わる。
熱くて、少し荒い。
(すごい……奏汰君の息が……熱い……)
私の息も、同じように乱れてくる。
胸がドキドキと、高鳴りすぎて苦しいくらいだ。
奏汰の手が、私の服の上から胸を触る。
「ひゃっ!」
驚いて口を開く。
奏汰の舌が、更に奥へと入ってくる。
「んむっ……!」
胸を優しく揉まれる。
ブラの下にある胸が、直接刺激されているような気分になる。
(だめ……こんなの……すごい……)
奏汰の指が、私の胸の膨らみをなぞるように動く。
そして、乳首のあたりを探り当てると、ぐっとこねるように揉む。
「んあっ!」
思わず声が出てしまう。
「すごい……リリーの胸、柔らかい……」
「うっ……や、やだぁ……」
恥ずかしい。
でも、心地よい。
この気持ち、何だろう。
奏汰の唇が離れる。
銀糸が、私たちの唇の間に細く光る。
「リリー、かわいい……」
「そっちが……」
「もっと、触らせてほしいな」
そう言って、奏汰は私の制服のブラウスのボタンを外し始める。
「きゃっ……!」
一つ目が外れる。
胸元が少し開いて、冷たい空気が肌に触れる。
「やだ……奏汰君……そこは……」
「だめだよ?俺は、リリーの全部が見たいんだ」
もう一つ外れる。
更に胸元が開いていく。
「リリーの肌、白くてきれいだ……」
奏汰は私の胸を眺めながら、そう言う。
その目は、欲しそうなのに、どこか優しさも混じっている。
「いい?」
奏汰は私に許可を求める。
(このまま進めるの……?)
ということだ。
迷いがよぎる。
でも、それを吹き飛ばすくらいに、奏汰の言葉が響いた。
「俺は、リリーの全部が好きなんだ」
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年06月20日 0時 |
| シリーズ名 | ラブラブエッチシリーズ |
| 作者 | つきそめ |
| シナリオ | オキサイド |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | PDF / png |
| その他 | AI一部利用 |
| ページ数 | 54 |
| ファイル容量 | 2.34MB |
| タグ | 外国人 制服 学校/学園 処女 スレンダー 童貞 パイパン ロングヘア |
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