ご主人様、お腹が痛いです ~3Lのグリセリン浣腸で悶絶しても絶対に排泄を許されない~ [RJ01652673][綾月屋]

ご主人様、お腹が痛いです ~3Lのグリセリン浣腸で悶絶しても絶対に排泄を許されない~ ノベル

グリセリン浣腸を3Lもされた状態で、ご奉仕を命じられる

作品の内容

ご主人様、お腹が痛いです ~3Lのグリセリン浣腸で悶絶しても絶対に排泄を許されない~
ご主人様、お腹が痛いです ~3Lのグリセリン浣腸で悶絶しても絶対に排泄を許されない~

作品の説明

九条かれん


高等部に上がる程度の年齢。
下着は青色のものを普段から着用するように命じられている。
アイデンティティは左耳につけている、ピアスである。

写真は拘束されている中で大量の浣腸をされ、お腹が膨れている様子の1枚。

3Lのグリセリン浣腸をアナルプラグで蓋をされる

【内容紹介】
もともとお腹の調子が悪かったメイド、九条かれんはご主人様にお手洗いにいくことを進言する。
するとご主人様はそこに目をつけ、腹痛があるというのに3Lのグリセリン浣腸を行った。
更に30cmものアナルプラグでアナルを塞ぎ自力で排泄をできなくする。
その状態でご奉仕を命じられるが……

【本編内容】
本編1.5万文字45P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。

【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】

「ご、ご主人様。申し訳ありません……少しよろしいでしょうか」
私はご主人様である、大森様へとある申し出をした。
「どうした?」
「私……今日、お腹の調子が悪くて、お手洗いに行ってもよろしいでしょうか……?」
「ほう……」
大森様はなにか少し考えた様子だった。
「駄目だ」
「え……」
「今日は一日、我慢しろ」
「そ、そんなこと……無理ですよぉ……」
「それなら」
大森様は立ち上がると、医療用カートを押してきた。
「今日はご奉仕の一環だと思って楽しめ」
医療用カートの上には、大きな袋とチューブが乗せてある。
グリセリン浣腸だ。
そして袋にはなんと「3L」と書かれている。

(こ、これを……私に……?)
視界に入るのは異様なまでに巨大な袋。
そこには無機質な活字で「3L」と印字されている。
まるで私の体内の隅々まで洗い流すための、工業用の洗浄装置でもないかと錯覚するほどの容量。
透明な袋の中で、無色透明の液体がゆっくりと揺れている。
(無理……こんなの入れたら、私はお腹が破裂してしまいます……)
「大森様……これは……」
私の震える声は、部屋の静寂にかき消されるように小さかった。
「そうだ。今日は特別に、お前の中をキレイにしてやろう。感謝しろ」
大森様の口からは、まるで褒美を与えるかのような口調で言い放たれた。
感謝?これを?私の腹の中を破壊する行為に?
「いえ……そんなの、入りません」
私の懇願は聞き入れられず、大森様はプラグがついた先端を手に取る。
その先端は私の知っているものよりずっとずっと太く、長く、そして重厚だった。
(あれを……私の内に?)
恐怖で喉がカラカラと乾き、何度も唾を呑み込む。
冷たい金属のような光沢を放つその先端は、今まさに私の秘部を蹂躙するためだけに存在しているかのようだった。
大森様はその先端を滑らかにするためか、透明なジェルをたっぷりと塗りつけた。
艶やかに輝くその先端は、私の身体の中へと滑り込む準備をすでに終えているようだった。
私はただ震えるしかない。
逃げることは許されない。
ここは私が奉仕すべき場所であり、大森様のご主人様であり、私はそのメイド。
だから私は耐えなければならない。
「さあ、楽にしろ。お前の奉仕が始まる」
大森様の言葉に、私は抵抗する力も失い、ベッドの上で膝を抱えるようにして身を委ねる。
しかし心の中では、耐え難い恐怖が巨大な津波のように私を飲み尽くしていた。
来るべきものに抗えない。
私の体はもうすでに、大森様のものなのだから。
目を閉じて、唇を噛みしめる。
そして、冷たい感触が私の秘部を撫でるのを感じた。

「くっ……!」
冷たい金属のような先端が、私の秘部の溝をゆっくりと這い上がっていく感触に、思わず身が縮こまった。
肌の上を滑る感触ではない。
もっと深く、もっと内側の、柔らかな粘膜を直接なぞり上げるような、生々しい接触だ。
(あぁ……入る……入っていく……)
先端が最も敏感な丘の頂点を優しく押し上げると、一瞬の戦慄が私の脊髄を駆け上った。
甘く切ない快感と、これから来るであろう苦痛への予感が入り混じり、足の先まで痺れるような感覚を呼び起こす。
大森様は私の反応を眺めながら、ご満悦そうに先端をぐりりと回転させた。
「んぐっ!?」
まるで私の内側の地図をなぞるかのように、先端は一瞬静止した後、ゆっくりと内奥へと押し込まれていく。
抵抗する筋肉を無理に広げながら、執拗に侵入してくる。
少し無理をすると感じる角度で、先端が粘膜をこじ開けるように進入する。
苦痛なのか快感なのか、判断がつかないほどの異様な感覚が私の意識を霞ませていく。
(お腹の中……全部見られてるみたい……)
先端がさらに奥へと進むにつれ、お腹の内部から奇妙な圧迫感がこみ上げてくる。
まるで内臓が直接、指でつつかれているような感覚だ。
先端がついに最も深く、狭い場所に到達した瞬間。
「ふぅっ!」
私は息を呑んだ。
それ以上先には進めないという物理的な限界が先端に伝わっているのがわかる。
そして、大森様はそこで止めなかった。
先端をさらに奥へと、ねじ込むように押し込む。
「ひゃっ!?」
耐え難い痛みと共に、私は体を弓なりに反らせた。
先端が私の内側の限界を超え、さらに深くまで侵入してしまった。
お腹の内側がびりびりと痺れ、まるで何かが爆発寸前まで引き伸ばされているような感覚。
しかし、そんな私の苦痛をよそに、大森様は満足げに頷くと、今度はチューブの根元にあるクリップを外した。
「さあ、始めるぞ。よく味わえ」
その言葉と同時に、私の内奥で何かが開かれた。
そして、冷たい液体がゆっくりと、しかし確実に、私のお腹の中へと流れ込み始めたのを感じた。
ぬるまるとした温かさ。
最初はそう感じた。
湯船にゆっくりと浸かった時のような、優しい温度の液体が、私の体内に広がっていく。
しかし、それは束の間の幻想だった。
「あ……?」
温かさが次第に、異様な冷たさへと変わっていく。
まるで氷で冷やしたゼリーが、腸壁の一本一本に張り付いていくような感覚。
流れ込んでくる液体の量は、想像を遥かに超えていた。
一秒ごとに、私の腹の中は新たな液体で満たされていく。
「うっ……くうっ……」

作品の詳細情報

販売日2026年06月22日 0時
シリーズ名止まらない浣腸シリーズ
作者つきそめ
シナリオオキサイド
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF / png
その他AI一部利用
ページ数45
ファイル容量2.36MB
タグ首輪/鎖/拘束具 道具/異物 メイド 浣腸 結腸責め 拡張 責め苦 スカトロ

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