メイドさんが尿道カテーテルでおしっこの排泄を禁止される ~絶対排泄禁止命令~ [RJ01657255][綾月屋]

メイドさんが尿道カテーテルでおしっこの排泄を禁止される ~絶対排泄禁止命令~ ノベル

おしっこを排泄管理されながら、メイドのお仕事を強○執行

作品の内容

メイドさんが尿道カテーテルでおしっこの排泄を禁止される ~絶対排泄禁止命令~
メイドさんが尿道カテーテルでおしっこの排泄を禁止される ~絶対排泄禁止命令~

作品の説明

柚木莉乃


おしっこを禁止されたメイドさん
写真はカテーテルを抜かれ、濃厚なおしっこを漏らしてしまった時の一枚

おしっこを禁止されるメイドさん

【内容紹介】
ご主人様の命令で、尿道カテーテルを入れられ、バルーンでおしっこの排泄を完全に禁止される。
メイドである莉乃は、排泄欲求に耐えながらメイドのお仕事を続行するが……

【本編内容】
本編1.5万文字52P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。

【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】

「ご主人様。本日は、私に何の御用でしょうか」
私は丁寧にお辞儀をしながら、ご主人様である大森様の前に立ちました。
お部屋は清潔に保たれ、朝の光が柔らかく差し込んでいます。
紅茶の香りがふわりと漂い、それが静寂に甘い彩りを添えています。
大森様は椅子に腰掛け、ゆっくりとお辞儀を返してくださいました。
その瞳には、いつもより深みのある光が宿っているように感じました。
「莉乃、早速だが今日から三日間、お前におしっこの排泄を完全に禁止してもらう」
「……は?」
(え……?おしっこ?禁止?)
思わず口から出てしまった言葉。慌てて口を押さえました。
大森様の前でこんな失態を……!
でも、その言葉があまりに突飛で、私の脳はすぐには理解できなかったのです。
「ご、ご主人様……おっしゃることが……」
「意味が分からないか?そうだろうな。だが、これは命令だ」
大森様は平然と言います。
その声には逆らえない力があります。
私はメイド。
ご主人様の命令は絶対です。
「は、はい……承知いたしました」
頭を下げるしかありませんでした。
(三日間……おしっこを禁止……?どういうこと……?どうすれば……?)
心臓がバクバクと鳴り響き、手のひらにはじっとりと汗がにじみ出ます。
不安で足元がふらつきそうになりましたが、必死に踏ん張りました。
「では、準備をしようか」
大森様が立ち上がると、ある物を手に取りました。
それは医療用のカテーテル。
細いチューブの先端に小さな風船が付いている、見たこともないようなものでした。
「きっ……これは……?」
「莉乃の尿道から膀胱に挿入し、先端のバルーンで完全に封鎖する。こうすれば、三日間、一滴も漏らすことはない。完璧な禁止だ」
大森様は、まるで新しい玩具を説明するかのように言います。
尿道?膀胱?
体の中の言葉が連なり、私の理解を遥かに超えていました。
しかし、その道具が自分の身体に入るという事実だけが、胸の奥で冷たい塊となりました。
「……怖いです……」
声が震え、言葉にならなかったかもしれません。
でも、伝えたかった。
怖い。
この見知らぬ金属の棒を、自分の体の一番デリケートな場所に入れるなんて。
「怖がることはない。莉乃の身体を俺が管理するための、必要な処置だ」
大森様は私の頬を優しく撫でました。
その手は温かく、普段なら安心感を覚えるはずなのに、今はただ恐怖を煽るだけでした。
「さあ、ベッドに横になりなさい」

「はい……」
声にならない声が喉の奥から漏れました。
足が鉛のように重く、一歩一歩が試練です。
お部屋の隅にある私のベッドへ。
布団の感触がいつもより硬く感じられ、冷たく感じられました。
大森様が私の隣に立ち、準備を始めます。
ガーゼと消毒液をテーブルの上に置き、静かに音を立てます。
カツン、と金属的な音。
私の心臓も同じリズムで跳ねます。
「莉乃、スカートを上げて、パンティーを脱ぎなさい」
その声は穏やかですが、命令には絶対的な響きがあります。
恥ずかしさと恐怖で、指先が震えます。
ゆっくりとスカートの裾を引き上げます。
太ももの白い肌が冷たい空気に触れ、びくりとしました。
そして、純白のパンティーを指にかけ、そっと下ろします。
濡れている……
(こんな時に……こんなところで……)
不安と緊張が、意図せぬ反応を引き起こしていました。
無意識の内に体が反応していることに、さらに強い羞恥が襲いかかります。
大森様は何も言いません。
ただ、私の秘密の部分を静かに見つめています。
その視線に、全身の血が騒ぎ立ちます。
「……足を広げて」
またしても、容赦のない命令です。
私は目を閉じ、唇を噛みしめながら、ゆっくりと足を開きました。
最も隠したい場所を、ご主人様の前にさらけ出す。
メイドとしての務めよりも先に、一人の女としての羞恥心が、私の全身を焦がします。
「ふっ……」
冷たい液体が股間に垂らされました。
消毒液の匂いがプンと鼻をつきます。
「くっ……!」
ひやりとした刺激に、背筋に電流が走りました。
大森様の指が、私の秘部に触れました。
カテーテルの先端を導くための指です。
でも、その指先の熱さと、消毒液の冷たさが混ざり合い、私の中で未知の感覚を生み出します。
「大森様……だめ……ぃ……」
許しを乞う声は、かえって甘い喘ぎに聞こえてしまいました。
「よし、これから入れる。我慢しろ」
大森様の声が、私の意識を引き締めました。
そして、冷たい金属の先端が、私の体の入口に触れました。
「きゃっ……!」
体がビクッと跳ねます。
それは痛みとは違う。
異物感。
自分の体に属さないものが、内側へと侵入してくる感覚。
ゆっくりと、しかし確実に進みます。
抵抗する肉壁。
それを無理に押し広げるカテーテル。
内部の粘膜が引き裂かれるような感覚が、背骨を伝って脳に駆け上ります。
「ひぃっ……!んんっ……!」
息が乱れ、声にならない声が漏れます。
汗が額にじっとりとにじみます。
ただ耐えるしかない。
ご主人様の命令。
メイドとしての務め。
それが、私に耐える力を与えます。
そして、ある瞬間。
抵抗がなくなり、カテーテルが滑り込んでいきました。
膀胱に到達した瞬間でした。


スマートフォン版では【サムネイルに使われているヒロインの画像】はブラウザ視聴のみ可能となっております。

作品の詳細情報

販売日2026年06月23日 16時
シリーズ名絶対に外せない貞操帯装着生活シリーズ
作者つきそめ
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF / png
その他AI一部利用
ページ数52
ファイル容量2.59MB
タグおもちゃ 道具/異物 命令/無理矢理 放尿/おしっこ 拡張

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