妹奴○に排泄絶対禁止命令だしてみた [RJ01675759][綾月屋]

妹奴○に排泄絶対禁止命令だしてみた ノベル

妹奴○に貞操帯を履かせて排泄絶対禁止命令をだす

作品の内容

妹奴○に排泄絶対禁止命令だしてみた
妹奴○に排泄絶対禁止命令だしてみた

作品の説明

妹奴○に絶対禁止命令

【内容紹介】
欲しい漫画のために、〇等部に上がったばかりの妹を奴○にして絶対禁止命令をだす。
妹の排泄管理を見られる作品です。
【本編内容】
本編約1.8万文字63P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。

【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】


「結菜、お前欲しい漫画あるんだっけ?」
「そうだよ。だけど、全巻ほしいんだよね。だからどうしよっかなって思ってたの」
私は小林結菜。
〇等部に上がったばかりの〇年生で、入学式で出会ったお友達に進めてもらった少女漫画が欲しいのだ。
「ならお兄ちゃんが買ってあげよう。ただ、一つだけ条件を付けてやる」
条件?
一体何のことだろう。
お兄ちゃんは普段は優しいけど時たま、すごく厳しいことがある。
私がどんなに「だめ」だと言っても聞いてくれない時はもう絶対。
「俺の命令をちゃんと守ること。それだけだ」
「なになに?どんな命令?」
「これだ」
お兄ちゃんなのに妙に大人びた目で私を見つめながら、あるものを差し出した。
「うわ……」
私の思春期真っ只中の少女の心をくすぐるもの。
それは少し背伸びしてようやく手が届くくらいの高さの、きらきらしたシルバーの箱。
指でツマミを持ち上げると、カツンと音を立てて箱が開いた。
「これは……なんだろう?」
「こういうの、見たことあるだろ?」
箱の中から、ごそごそと音を立てて白い指先で出してきたものは、シルバーの鎖。
鎖の途中は、小さな鍵がかかる留め具がついていて、二つに分かれた鎖は小さな輪になっていた。
その輪をはめ込むように、プラスチックの何かが鎖の途中についていて、それはまるで……
「これは、もしかして……」
うふふ。
お兄ちゃんがニヤリと笑った。
そしてもう片方の手には、真っ赤でツルツルとした、見たこともない形状のもの。
それはまるで、キャンディの飾りのようで、でもどこか恐ろしいものだった。
「これはアナルディルドだ」
ふにゃ、とお兄ちゃんの指先で赤いアナルディルドが揺れた。
「え……ええっ!?」
顔がカッと熱くなる。
「ま、まさか、お兄ちゃん……」
「結菜、いいか。これをつけて絶対に排泄をしないってこと。それができたら、好きな漫画を全巻買ってやる」
「えっ!?そ、そんなの……!」
「嫌か?」
ええええ!?
嫌だって!?
でも、でもあの漫画……
みんなが「最高に面白い」と話していて、私はその一冊だけは持っているのに、続きがどうしても読みたいんだ。
「大丈夫だよ、結菜。お兄ちゃんがちゃんと管理してやるから」
そ、そんなの困るよ。
もう私の中の何かがどくどくと音を立てて、お腹の中の何かがごろごろと動いた。
でも、でも漫画……
私、欲しいの。
「そ、それで……本当にいいの……?」
うふ、またお兄ちゃんがニヤリと笑った。
「約束するよ。ちゃんと我慢できれば」
お兄ちゃんは鎖をぐるりと手に持ち、もう片方の手で赤いアナルディルドをくねくねと揺らしながら、私の部屋のドアをバタンと閉めた。
鎖がチャリンと冷たい音を立てて、静かな部屋の空気を切り裂いた。
胸の中がドキドキと激しく鳴る。
アナルディルドと貞操帯。
お兄ちゃんの命令。
そして全巻の漫画。
全部が私の中で渦巻いて、もう何もかもよくわからなくなった。
私はどうしたらいいんだろう。
「お、お兄ちゃん……」
ふにゃ、とアナルディルドが揺れた。
うにゅう、と私の中の何かがうねった。
どうしよう、どうしよう。
お兄ちゃんの目が、真っ黒な深淵のように私を見つめている。
お兄ちゃんは私に、アナルディルドのついた貞操帯をゆっくりと差し出した。

お兄ちゃんの黙圧が、部屋の空気をドッシリと重くしていた。
「……うん」
かすかな声が、私自身の喉から漏れた。
私、がんばる。
漫画が欲しいんだから。
指先が、小さな白いセーターの裾に触れる。
もこもこした温かい生地の感触が、指の腹を優しく包み込む。
ゆっくりと、慎重にセーターを裏返しにすくい上げる。
腕をすくっと上げたとき、生地が内側から私の肌をなぞり、静かな摩擦音を立てた。
ひゃり、と冷たい空気が敏感になったわき腹に触れる。
くすんだピンク色のカップ付きキャミソールが、セーターに引っ張られていくようにして一緒にめくれ上がり、おへそがチラリと顔を出す。
「うっ……」
思わず息を呑む。
セーターが頭から抜けていくとき、一瞬、世界が暗くなる。
髪の毛が生地に絡みつき、きしるような音がする。
セーターがぬぐっていくように、部屋の灯りが再び私の瞳に差し込む。
「次は、それだ」
お兄ちゃんの視線が、私の胸元に釘付けになっている。
私は震える指で、キャミソールの細い肩紐を外す。
指先で触れると、細いゴムがちりん、と微かな音を立てて肌から離れた。
肩紐が滑り落ちるのと同時に、キャミソールの胸元がゆっくりと崩れていく。
肌を露出していく度に、部屋のひんやりとした空気が直接、私の皮膚を撫でる。
柔らかな布地が、私の胸の膨らみにそっと沿いながら、へそへと滑り落ちていく。
キャミソールの裾が、腰のくびれで一瞬引っかかる。
それをさらに下げようと腰をかがめたとき、アンダーヘアがごそりと布地にからまる。

作品の詳細情報

販売日2026年07月28日 0時
シリーズ名絶対に外せない貞操帯装着生活シリーズ
作者つきそめ
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数63
ファイル容量2.5MB
タグおもちゃ 首輪/鎖/拘束具 道具/異物 拡張 ぼて腹/妊婦 スカトロ

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