サムと女性提督のあまあま倒錯プレイ
作品の内容






作品の説明
A5/112P/挿絵5
艦○れのサミュエル・B・ロバーツ×女性提督のおね○リ百合エッチ小説
順調に大尉へと昇進した女性提督。南方方面で佐官をやってみないかという恩師の誘いを受け、異動を決意する。
しかし昇進のための教育課程や引っ越し準備で忙しくなり、サムとの行為もお預け気味。
失恋で悲しむジョンストンの体も慰めたり、アナル開発に走ったりと好き放題。
さらには外出先の浜辺で女性提督に男性器が生えてしまって…?
サムと女性提督シリーズ最終巻となります。
お預けを食らった女性提督とサムが仕事場で着衣えっち
(本編より抜粋)
「私もっ♡火傷っ♡しそうっ♡あー…♡はぁ♡」
サムも辛抱出来なかったようで、空いた両腕を背中に絡みつかせてきた。そして、おそらくは口で、私の乳首へと吸い付く。
「ひぇぇほく…♡むじゅっ♡はぁー…♡すきぃ…♡」
塩辛い汗のミルクを吸いながら、愛とともに吐息を吹きかけてくる。
「あああっ…♡サムっ♡私…もうっ♡」
「わたしもっ♡んじゅるっ♡いっちゃう…かも…♡」
「あっ…♡あああああっ♡」
「てぇ…とくぅ…♡」
小さな舌がくるりと乳首を一周したその瞬間、快感が全身を駆け巡る。それはサムも同じだったようで、両手両足が私の体を強く締め上げた。
「ケイっ…♡ちゃんっ……♡♡♡」
「~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
ドロドロに溶けて一つになった割れ目から熱湯がほとばしる。お互いの粘膜に吹き付けて、絡み合って、脈動するそれを押し付けあった。
二人とももう下半身はびしょ濡れで、逃げ場のない愛液のシャワーが胸のあたりまで流れてくる。濡れた肌と肌をこすり合わせるだけでも気持ちいい。
「ふぅ…♡はぁっ……♡はぁ…♡はぁ…♡」
失恋したジョンとの慰めックス
(本編より抜粋)
「ジョン、こっちを見て。」
両手で彼女の頬を包む。小さい。とても小さい。こんな小さな少女の中にも、あれだけの人間臭さと少女らしさ、そして女の欲が詰まっている。
髪色と同じ金色の瞳、涙に塗れて輝くそれに吸い寄せられるように、また口づけを交わした。
「もう少し、足、開いてもらえる?」
「…こう?」
「いい子ね。」
ジョンの開いた足の間に、ゆっくり自分の足を挟み込む。小さな両足がぴくん、と震えて私の足を挟み込んだ。でも、それが抵抗でないことはわかっている。緊張から、ただ反射的に誰かの体に縋るような、そんな感覚。
私は深く足を滑り込ませて…太ももをくいっと上げた。濡れていて、それでいて温かい、柔らかなものに肌が触れる。
「ぁああっ♡」
割れ目に触れられたジョンが、可愛らしく声を上げた。
彼女の女性器、粘膜が私の太ももに張り付いてくる。何かを欲して、その大陰唇でキスをするかのように、せわしなく震え蠢いている。
私が太ももを動かす前に、彼女の方から動いてきた。自身の体重を太ももに預け、ゆっくりと前後に腰をくねらせる。
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年08月17日 16時 |
| シリーズ名 | サムと女性提督のお話 |
| 作者 | delp001 |
| イラスト | わじま24 |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | |
| ページ数 | 115 |
| イベント | コミックマーケット108 |
| ファイル容量 | 4.52MB |
| タグ | お姉さん つるぺた 体格差 歳の差 百合 アナル レズ/女同士 フタナリ |
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