迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜 [RJ01708610][シュリンカーラボ]

迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜 ノベル

森で迷った男が掌サイズに縮められ、無垢でムチムチな銀狼娘の胸に隠されたまま、発情の匂いと体温で朝まで搾られ続ける。

作品の内容

迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜
迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜
迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜
迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜

作品の説明

山道を外れた先で、タクミが出会ったのは銀毛の獣人・ガルムだった。
話せるのに知能は低く、純粋無垢。なのに身体だけは発情期のムチムチで、獣の匂いが濃い。

「迷子の人間は、ちっちゃくしないといけない」

狼神の粉を吸わされた瞬間、世界が柱のように伸び、彼は掌に乗る大きさへ落ちた。肉球の汗、熱い指の檻、洞窟へ運ばれる揺れ。選ばされた居場所は、彼女がいちばん落ち着くという胸元だった。

谷間に沈むと、心臓が鼓膜の裏で鳴る。産毛と汗と獣脂の甘い匂い。助けてくれただけのケモノお姉ちゃんに、欲情していいのか。理性は否定しても、劣情は指を動かしてしまう。

バレた先に待っていたのは、叱責ではなかった。
「ようし、私がする。任せて」

ふかふかのおっぱいに顔を埋め、「ママ」と退行する小さなオス。肉球でしごかれ、涎と蜜にまみれて、無垢なケモノ娘の自慰の道具にされていく。

夜が明けても発情は終わらない。胸ポケットに仕舞われたまま、銀狼娘は何度でも求めてくる。

縮小、獣人、ケモノ、発情期、巨乳、掌、ママ、所有、甘々搾り。
迷いの森で拾われたオスは、肌身離さず可愛がられ、搾られ続ける。

※画像生成の一部に生成AIを使用しています

作品の詳細情報

販売日2026年09月14日 0時
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF
その他AI一部利用
ページ数43
ファイル容量444.66KB
タグ獣人 ママ 異種えっち 淫乱 巨大化 獣耳 ムチムチ

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