無知ムチの点ねん幼馴染シスターが、教会修繕にやってきた男たちに悪戯され、カラダを許してしまうお話
作品の内容









作品の説明
好きだった修道女が知らぬ間に…肉便器にされていた話
優しい記憶が残る教会で
おだやかな日々を過ごしていた
修道女のエティーと幼馴染のテオ
そこへ
町の寄付で古びた教会を修繕する話を持ち掛けられ
疑いつつも工事を受け入れた2人
なんなある日
修道女であるヒロインに
男たちは「悩み」を打ち明ける
それは…
幼少期に
親から受けられなかった愛情を
エティーに求めるということだった…
男たちの要求は次第にエスカレート
ヒロインは醜悪な欲望と知らずに
されるがままカラダを許してしまう…
いきり立った肉棒はオトコを知らない
小さなワレメをかわるがわる貫いていく…
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・ローブ越しにチクビ舐め
・いたずらされながらフェラチオ
・白パンツずらしクンニ
・無理矢理にはじめての「挿入」
・3Pバック中出しからの竿チェンジで再度突きまわし
・潮吹き絶頂など
■総ページ35p(本文モノクロ31p)
■本編グレースケール仕上げ
■電子版限定描きおろしイラスト(表紙)
■黒線修正
名前:エティー
種族:ハーフエルフ
町はずれの古びた教会を管理するシスター。天真爛漫な性格で幼馴染のテオにいつも心配されている。育ての親であり、教会の前管理者であるお婆が最後に引き取った孤児。
姿を消したヒロインは男たちと秘密の部屋にいた。
「そうそう、近所の子にしてあげるように…痛いの痛いの飛んでけってしてよ」
男たちの醜悪な要求と知らず
行為は次第にエスカレート…
自分が何をされているのか分からなくても…体は正直だった。
男たちの愛撫に初めて絶頂を体感してしまうヒロイン。
「だんだんきにならなくなるから」
「だから少しの間頑張ろう」
体の異変に戸惑う少女の小さいワレメに
いきり立った肉棒がねじ込まれる…
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年10月30日 0時 |
| 作者 | 羽衣うるし |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | マンガ |
| ファイル形式 | JPEG |
| イベント | コミックマーケット108 |
| ファイル容量 | 51.36MB |
| タグ | エルフ/妖精 天然 シスター BSS 潮吹き 中出し |
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