「では足を拡げて、両手で自分の大切なところを開いて皆さんに見せるようにしてください」「えっ、そんなことできません」「今更何を言ってるんだ、契約書をしっかり読んでみろ」(紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております)
作品の内容


作品の説明
普通のモデルと思ったのに
「ここに浅く腰かけて、脚を大きく開いてください。そして、両手で自分を開いて、奥まで見えるように」
美恵子は思わず声を上げた。
「それは……無理です」
「女体の神秘を描く勉強会なんです。正確に理解していただかないと意味がありません。芸術のためです。お願いします」
美恵子は抵抗したが、結局は椅子に浅く腰を下ろした。脚を左右に開き、震える指で自分の秘部に触れる。すでに濡れ濡れになっていたそこを、ゆっくりと左右に開いた。
ピンク色に艶めいた粘膜が、愛液を糸のように引きながら、十人の男たちの前に完全に晒された。美恵子の息が荒くなる。男たちの視線が、まるで触れるかのようにその部分に集中している。
「もっと開いて。奥まで見えるように」
美恵子は歯を食いしばり、指に力を込めた。愛液が椅子に滴り落ちる音が、静かな部屋に小さく響いた。彼女の顔は羞恥で真っ赤だったが、身体の奥では、抑えきれない熱がじわじわと広がっていた。
男たちは無言のまま、鉛筆を動かし続けた。美恵子は、自分の秘部がこれほどまでに衆目に晒され、しかも自分がそれに反応してしまっているという事実に、激しい羞恥と、逃げ場のない興奮を同時に味わっていた。
美恵子が椅子に浅く腰を下ろし、自ら秘部を左右に開いたままの状態が、しばらく続いた。
男たちの鉛筆が紙を擦る音だけが、静かな部屋に響いている。彼女の指はすでに痺れるほど力が入っていた。開かれたままの粘膜は、冷たい空気と視線の両方に晒され、熱を帯びて微かに脈打っている。愛液は絶え間なく溢れ、椅子の座面に小さな染みを広げていた。
そのとき、司会者が静かに近づいてきた。手には、異様に太い、ぐるぐると螺旋状の突起がついた巨大なディルドが握られていた。根元にはスイッチがあり、明らかに電動であることがわかる。
「これを、中に入れてください」
美恵子の目が見開かれた。さっきまで自分の指で開いていた秘部が、一気に収縮する感覚が走った。あの太さは、明らかに自分の限界を超えている。
(……無理。そんなの、入るわけない)
頭では即座に拒否した。だが、口から出たのは、掠れた吐息だけだった。司会者は淡々と続ける。
「女の性をテーマに、皆さんに描いていただきたいんです。激しく中に入れて、電動のスイッチを入れてください。中でじんじん動かして、愛液をたっぷり流しながら、デッサンを続けます。そして片方の手は、乳首を自分でコリコリと弾いて、感じてください。乳首の様子も、皆さんに見せて」
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」
作品の詳細情報
| 販売日 | 2026年10月20日 0時 |
| シリーズ名 | 女子大生ピチピチシリーズ |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル形式 | |
| その他 | AI一部利用 |
| ページ数 | 77 |
| ファイル容量 | 844.43KB |
| タグ | SM アナル イラマチオ クンニ ごっくん/食ザー 中出し 複数プレイ/乱交 巨乳/爆乳 |
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