ボイス・ASMR 会社の先輩と壊れたエレベーターの中で【すぐに抜ける官能小説の朗読】 [RJ01294829][tumugiko@novel]
2024年11月20日発売の「[RJ01294829][tumugiko@novel] 会社の先輩と壊れたエレベーターの中で【すぐに抜ける官能小説の朗読】」を今すぐダウンロードしたい方はこちらから。会社のエレベーターはいつも朝には大渋滞だ。 うちのような大企業で、同じビルに働いている人数が数百人もいれば、出勤時間にはエレベーターの前は行列になってしまう。 あの少し茶色のセミロングは! 行列の少し前には同じ部署の女性の先輩の姿が見えた。 いつもはもっと早いはずなのに今日はどうしたのかな。 先輩は社内でも評判の美人でスタイルも良く、僕も憧れている一人だった。
