ボイス・ASMR 俺たちの高校の肉便器【すぐに抜ける官能小説の朗読】 [RJ01305336][tumugiko@novel]
2024年12月9日発売の「[RJ01305336][tumugiko@novel] 俺たちの高校の肉便器【すぐに抜ける官能小説の朗読】」を今すぐダウンロードしたい方はこちらから。肉便器女はメガネの奥から、悲しそうな目を向けてくる。 俺はそいつと一緒に、普段は人気がない旧校舎の教室へと向かう。 俺はズボンのチャックを下し、既にギンギンになっているペニスを出す。 そして肉便器女の顔へと突きつけながら言う。 「咥えてくれ」 彼女は悲しそうにしながらも、口を開きペニスを咥え、じゅるじゅると舐め始める。 彼女の頭を掴むと、俺は腰を激しく振る。
