膨らむアナルボールを産卵しちゃう女の子 [RJ01657251][綾月屋]

膨らむアナルボールを産卵しちゃう女の子 ノベル

女の子がアナルから産卵しちゃう

作品の内容

膨らむアナルボールを産卵しちゃう女の子
膨らむアナルボールを産卵しちゃう女の子

作品の説明

アナルで産卵

【内容紹介】
お腹の中に成長する卵型のボールを挿入され、毎日ボールをアナルから産卵することになった乃亜。
1個3個と日々個数が増えてき……

【本編内容】
本編1.6万文字51P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。

【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】

「先生、本当にこんなことで私が勉強に集中できるようになるんですか……?」
「あぁ、これが最先端の研究で明らかになった方法だ。間違いない。特別に真白にだけやってあげてるんだ。誰にも言っちゃいけないからな」
「……はい」
保健室の白いシーツが肌に触れる感触が冷たく感じる。
窓の外では体育館からか細い声が響いているのに、この薄暗い部屋の中はまるで世界の終わりみたいに静かだ。田中先生はその静寂を破るかのように、私の隣に座っている。
「さ、準備はいいか。じゃあはじめるぞ」
彼の手に握られた冷たい金属製の器具が、私の最も奥深い場所へとゆっくりと侵入してくる。
(なんだこれ……こんなことして勉強ができるようになるわけがない……)
疑念と恐怖で体中の血が逆流するようだった。
だが先生の言葉は絶対だと教わってきた私には抵抗する術を知らない。
ぐうっと唇を噛み締めながら、彼の指示に身を委ねる。

その器具はまるで生き物のように滑らかで、冷たい。
先端が私の内側の熱に触れた瞬間、びくりと背筋が伸びる。
抵抗できない。
抵抗してはならない。
私はベッドのシーツを両手で握りしめ、指の節が白くなるのを感じながら、その不可思議な侵入をただ受け入れる。内壁がゆっくりと押し広げられていく感覚。
まるで時間そのものが内側に流れ込んでくるようだった。
「ほら、すぐ入る。少しだけ我慢しろ」
先生の声は低く、しかし確かに私の鼓膜に響く。
その声に導かれるように、器具はさらに深くへと進んでいく。
内側の熱を探るかのように先端が動き、私の体は知らないうちにその形に順応しようと蠢いている。
(おかしい……なのに……痛くない……)
かえって、その冷たい金属の動きが内壁を撫でるたびに、見知らぬ熱が下腹部からこみ上げてくるのだ。
息が乱れる。
恥ずかしいと思ったのに、口から洩れる息はどうしようもなく甘く蕩けたものになっていた。
そして、その侵入が最も深いところで止まった。
「よし。これで準備完了だ。今から一つ、中に入れてやろう」
彼の言葉と同時に、器具の先から何かがポトリと音を立てて落ちたような感覚が伝わる。
小さな硬いものが内壁の熱を抱きしめるように収まっていく。
直径2センチほどの、完全な球形。
それはまるで初めての知識の欠片。
私の最も知らない場所に、新たな世界の鍵が落ちていくような感覚。
器具がゆっくりと引き抜かれていくとき、内側の熱が一瞬外に漏れ出そうになる。
だが、その小さな球が塞き止めている。
私は息をのんで、その異物感に慣れようとする。
だが慣れようとすればするほど、その存在は大きくなっていく。
小さな球が内側の熱を吸い込みながら、ゆっくりと膨らんでいくような感覚。
まるで胎児。
私の中に宿った、見えない命。
「これだ。これで真白の頭脳は活性化される。夜、これがゆっくり成長するんだ。明日にはもっと大きなものになるだろうな」
先生はそう言って満足そうに笑う。
私はただ横たわり、お腹の中の不思議な重みに押しつぶされそうになりながら、それでもかすかな期待を抱いてしまった。
(もし……もし先生の言う通りなら……私の成績は……?)
その期待は内側の熱と混ざり合い、私の体中を駆け巡っていた。
***
[次日の朝]
朝の光がカーテンの隙間から差し込んでくる。
目が覚めた瞬間に、昨日の記憶が蘇る。
そして同時に、お腹の中の重みも。
あの小さな球が、一夜にして大きく成長していた。
昨日よりずっと重い。
まるでリンゴ一つ分の重みが、内側に鎮座しているようだ。
動くたびに、その重みが内壁を押し付け、かすかな痛みと快感が混じり合った感覚が脊髄を駆け上がる。
(これは……先生の言った通り……成長したんだ……)
私はそっとベッドから起き上がる。
立ち上がったとき、その重みが内側で揺れ、ふらつきそうになる。
壁に手をついて体を支えると、息が乱れる。
そしてその時だ。
内側から、何かを外に出そうとする動きが起こったのを感じた。
強い圧力。
まるで分娩のような圧迫感が私の体を支配する。
「あ……っ!」
思わず声が漏れる。
昨日とは比べ物にならないくらいの強烈な圧力。
私の体はその大きな球を外に押し出そうとしていた。
だが、それは簡単には出てくれなかった。
内壁は最大限に広がり、その巨大な球の通り道を作ろうとしている。
その広がりが、私の体中に未知の感覚を生み出していた。
痛みではなく、快感。
(うぅ……お腹痛い……これがあったらうんちできないよね)
アナルボールが成長するとそのせいで、強烈な腹痛に見舞われた。
しかし排泄は先生の前でしかしてはいけないことになっているのだ。
今はまだ朝。
先生に会えるまで我慢しなければならない。
(昨日よりもっと重い……今日は何が起こるの……)
登校中

電車の揺れが、昨日よりずっと重くなった私の内側の「塊」を容赦なく揺さぶる。
吊り革に手をかける。
その細い皮が汗で濡れた掌に食い込む。
ドアが開いて客が流れ込む度に、車内の空気がざわめき、その熱気と匂いが私の敏感な肌を撫でる。
人の流れが私を背中から押す。
その瞬間。
「っ……!」
息を飲む。
内側の重りが、まるで生きたもののように動いた。
昨日の小さな球とは比べ物にならない。
鶏卵ほどにもなったであろうその硬い塊が、私の腸壁に強く圧迫をかけながら微妙に姿勢を変えるのだ。
揺れる車内。
それ自体が一種の○問装置へと変貌していた。


スマートフォン版では【サムネイルに使われているヒロインの画像】はブラウザ視聴のみ可能となっております。

作品の詳細情報

販売日2026年06月23日 16時
シリーズ名産卵シリーズ
作者つきそめ
シナリオオキサイド
年齢指定R18
作品形式ノベル
ファイル形式PDF / png
その他AI一部利用
ページ数51
ファイル容量2.45MB
タグおもちゃ アナル 産卵 羞恥/恥辱 出産 しつけ 妊娠/孕ませ 拡張

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